豊橋ケーブルネットワーク

未来をひらけ、挑む心とはせる想いが力となる

挑戦し続ける気持ちを持って欲しい。広い視野を持って欲しい。
その根にあるものは、想像力だ。相手のことを想像する、お客様のことを想像する。こんなサービスがあったら喜んでもらえるだろうか、地域のためになるだろうかなどあらゆる方向に想いをはせてみる。想像だけではわからないことはやってみる。

ティーズでは仕事を通して様々なことを経験できるのです。

ジョブローテーション

お互いの仕事を理解しあうため、新しい目線でのアイデア創出や改善をするため、ティーズにはジョブローテーションがあります。
就職して配属されたらずっと同じ部署にいることは、まずありません。
初めは営業部だったけど3年後に編成制作部で番組を作っているなんてこともあります。

全社で応援 取り組む

大きな生中継は、各部署から応援スタッフが出動します。営業部員がカメラ担当になったり、総務部員がADになったり。もちろん事前に講習会や練習があります。

部署間を越えたWG(ワーキンググループ)や委員会があります。

たとえばティーズ主催のドッジボール大会。ティーズエリアの小学生を対象とした大きな大会です。各部署から選出された若手中心メンバー(立候補大歓迎)が企画運営を行います。もちろん大会当日は全部署から応援スタッフが出動しました。

先輩も後輩もいつだって即戦力!

ティーズでは部署ごとに必要なスキルは全く違います。
いろんな業務を経験してきた先輩たちはいつだって即戦力!困った時にもお互いにカバーし合える仲間です。

想いをはせる

仕事にはINとOUTがあります。
他部署(あるいはお客様)から来るINを受け、次の部署(あるいは取引先)へOUTする。
プロフェッショナルになるということは、次のOUTそして先のOUTのことまで考えること、何のための仕事なのかを見失わないこと。
想いをはせることで、相手のことを考える、仲間のことを考える、お客様のことを考える。
そしてお客様や私たちの住む地域のことを考える。そんなふうにして、地域を担ってほしい。