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〜 こういう症状に注意!! 〜 |
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| 兆候 | ・
数ヶ月前から急になつくようになる。そばえてくるので握ってやったら、お手を覚えてしまった。 ・ 突然の下痢と痙攣。(菌の繁殖) ・ やたらと水を飲む。 ・ 性器が腫れ、生理かと思い出血を伴うが、明らかに違うものが出る。 |
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| 検査・手術 | ・
下痢が続き不安に思い病院に連れて行く。 ・ フェラリアに以前かかってたので心臓循環器の権威、茶屋が坂動物病院(金本先生・千種区竹腰)へ ・ 血液検査で通常の15倍の異常値が出、重症の子宮蓄膿症と診断。即手術。 ・ 摘出された卵巣は、通常鉛筆程の大きさが3〜4倍に腫れ上がって膿んでいた。(しばらくソーセージは食えん) ・ 臓器に転移していた膿みを浄化する為、薬を流すが、突然のショック症状に。生死をさまよう。マジびびった。 ・ 入院2日の後、退院。 数日は通院が必要との事。 ・ 現在治療継続中 |
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| 費用・その他 | ・
検査費¥15,000 手術・入院費¥80,000 幸いな事にカードが使えました。 ・ 動物たちは口が聞けない代わりに、何かのサインを必ず送ってきます。それを見逃さないようにしましょう。 |
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| 以前飼っていたchoppyを病院に連れて行った時には、既に症状が進み手遅れだったのと、 攻撃的でまったく懐かなかったインコが急に寄り添い出し、数日後死んだのを思い出したので不吉に思い、病院へ連れてったら案の定だった。 亡くなったコたちが教えてくれたサインを、見逃さなかったのが九死に一生を得る結果となった。ありがとう。 現代はインターネットで情報収集できるので、いい病院・いい医師を選んであげましょう。 うちは全てに於いて対応をして下さいました。 |