八町校区自治会

このページの更新:2015.7.8

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八町校区紹介

八町校区は、豊橋市の中心市街地の北側に位置し、校区の真ん中を国道一号と豊橋鉄道市電が通る、人口3700人、1330世帯、後期高齢者627人の、豊橋一少子高齢化が進む校区です。
八町という地名の由来は、町の数ではなく、東西の町の長さです。現在の八町通一丁目から五丁目までの距離が八町、872メートルです(一町=109メートル)。
(八町校区自治会長 三井 新太郎)平成27年2月記

市役所・豊橋警察署東三河県庁などの機関があつまる一方で、天下の奇祭「鬼祭」(毎年2月10日・11日実施/安久美神戸神明社/国指定重要無形民俗文化財)や、納涼祭(毎年6月の金曜・土曜・日曜)、炎の祭典(毎年9月の第2土曜日)、豊橋まつり(毎年10月の第3土・日曜日)など、さまざまなイベントが行われる地域でもあります。

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自治会より

これから取り組んでいかなければならないのは、高齢者の日常生活へのケアと緊急時における避難対策です。また、子どもの数(人口減)への対策も必要です。校区の各役員の皆さんは、大変熱心に校区の問題に取り組んで下さっています。今後も校区民の安全・安心を第一に考えた、未来ある校区をめざします。
(八町校区自治会長 三井 新太郎)平成27年2月記

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