| 2001年5月5日から13日までのコンテスト |
| 2001ユニセフこどもの日コンテスト | 5月5日2100〜6日1500 |
| BAND | QSO | PTS | × | MLT | = | SUM | ||
| 7 | 11 | 16 | 11 | |||||
| 14 | 5 | 8 | 5 | |||||
| SUM | 16 | 24 | 16 | 384 | ||||
| ここ数年「顔出し」参加しています。 開催の案内ハガキをDMで送ってきてくれるので、わすれずにいられます。 ただし、前日の「静岡市町村」終わって2時間後のスタートとなるのでとても即参加の体力がありませんけど・・・ 結構参加者も多くて賑わっていました。 |
| 2001春期関西VHFコンテスト | 5月12日2100〜13日1200 |
| BAND | QSO | PTS | × | MLT | = | SUM | ||
| 50 | 7 | 14 | 5 | 70 | ||||
| こちらからは、3エリア内で運用する局との交信が有効です。 多忙な日でシャックにいたときに聞きえた局をコールさせて頂いただけですHI |
| 2001JA0−VHFコンテスト | 5月12日2100〜13日1200 |
| BAND | QSO | PTS | + | MLT | = | SUM | ||
| 50 | 2 | 2 | 2×10 | 22 | ||||
| もちろんJA0エリアで運用する局との交信が有効です。 規約では、他エリアの局が遠征してQRVしても「管外局」扱いになってしまいます。(その局との交信はもちろん有効) 私個人の意見としては、いわゆる「乗り込み禁止」に思えて仕方がないのです。 賛否両論あろうかと思いますが、アマチュア無線の活性化をしなければいけないこのご時世に逆行していると思いますが・・・ 合計計算は、他のコンテストと異なって独特の方法です。 ご覧のように、QSOポイント+(獲得マルチ数×10)ですので、通常の計算では間違いになります。 これも、上記の春期関西VHFコンテストをワッチしている間に聞きえた局をコールしました。 |
| 2001沖縄コンテスト | 5月12日2100〜13日2100 |
| BAND | QSO | PTS | × | MLT | = | SUM | ||
| 14 | 4 | 4 | 4 | |||||
| 21 | 1 | 1 | 1 | |||||
| sum | 5 | 5 | 5 | 25 | ||||
| これも上記と同じ時間帯の時があるのでワッチしていてコールしただけです。 もちろんこちらからは「沖縄運用局」との交信が有効です。 入賞の副賞が、結構goodです。 数年前に、タナボタで入賞したとき、沖縄の民芸品が送られてきました。 |
| 山口きらら博記念コンテスト | 5月12日0900〜13日1500 |
| よくわかりませんが、山口県でイベントが開催され(てい)るのでしょうか? 上記のコンテスト最中にワッチしていたら常連さんが聞こえたので、思わずコールさせていただきました。 しかし、JARLNEWS2001年4月号39〜40ページの規約によると、 山口県内局は、ナンバーはRS(T)+市郡町村名、 山口県外局は、RS(T)+市郡名 で、東京都区内局は、どうするんでしょうねぇ・・・ また、マルチプライヤーのカウントは、 山口県内局は、市郡町村数、 山口県外局は、山口県内の市郡町村数 と、言うことは、郡部の局と交信すれば、マルチは「町、村」併記でカウント可なのでしょうか? しかしながら、最初私は、規約どおりに RS(T)+市郡名 をCWで送っていましたが、なぜかしら相手局が、JCC/Gコードで送ってくるので、こちらもJCCコード で送りましたHI ある局は、CITY名をローマ字で送ったら「JCC2002?」と聞き返されました・・ 同時に、「山口きらら博記念QSOパーティー」なるものも開催されているようですが、 この場合ナンバーは RS(T)+きらら(KIRR)+OP名+運用地 なのであきらかに異なったナンバー・・ それとも、私の存ぜぬ「オール山口コンテスト」でも開催されていたのですか・ 心配になってCQ誌2001年5月号256ページも見てみましたら、同じ事が出ていました。 まぁ、恐らく「規約の不備」だと思われますが、(関係者の方見ておられましたら特に申し上げたい!) 規約の間違いは大変な混乱を招きます。 公平な競技ができなくなり、審査の基準も曖昧になってしまいます。 どのようなメディアであれ一旦活字になってしまえばその存在は「絶対」でありそれに従って競技に参加 せざるを得なくなります。(インターネット上でも検索しましたが、見つかりませんでした) |
| と、たまま見つけてしまったバグ!?を偉そうにあげあしに取りましたが、結果は、 |
| BAND | QSO | PTS | × | MLT | = | SUM | ||
| 7 | 2 | 2 | 2 | |||||
| 14 | 1 | 1 | 1 | |||||
| sum | 3 | 3 | 3 | 9 | ||||
| でしたHI |
| えーい!もう一丁! |
| CQ−MINTERNATIONAL DXコンテスト | 5月13日0600〜14日0600 | JST |
| BAND | QSO | PTS | × | MLT | = | SUM | ||
| 21 | 8 | 23 | 4 | 92 | ||||
| ロシアの団体が主催されているコンテストですが、コンディション悪くてろくにQSOでききませんでした。 ちなみに全世界交信OKです。 マルチプライヤーは、通常のDXCCエンティティーと更に「P−150−C」(何ですかこれ?)のエンティティー コードが制定してあって、これに合致する局との交信は、マルチプライヤーに計上できます。 |
| と、まぁ「文句」を申し上げたコンテストもありましたが、5月12日〜13日は、多忙も重なって各コンテストに顔を出しただけの 参加となりました。 (手抜きと思わないで下さい・・・コンテストが重なるとこうなるだけですHI) |
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