| 2001年5月19日から20日までのコンテスト |
| 今回も |
| 2001オール群馬コンテスト | 5月20日2100〜2400、6日0600〜1200 |
| BAND | QSO | PTS | × | MLT | = | SUM | 2県外の部 E マルチバンド HF電信個人 (28MHz以下) |
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| 1.9 | 10 | 30 | 10 | ||||||
| 3.5 | 12 | 36 | 11 | ||||||
| 7 | 23 | 69 | 20 | ||||||
| 14 | 7 | 21 | 7 | ||||||
| 21 | 9 | 27 | 8 | ||||||
| 28 | 1 | 3 | 1 | ||||||
| SUM | 62 | 186 | 57 | 10602 | |||||
| 「オール群馬コンテスト」結構好きな部類です、前半、後半とスプリント的になっていまして、夜はしっかり寝られるからですhi 一度、群馬まで乗り込んでQRVしたいと思っていますが、いかんせんチャンスと気力が無いのでひたすら「県外」からしこしこ 群馬局を探し回ってQRVです。中には、快く他のバンドにQSYしてくれる局も見えます。(もちろん常連さんですが) |
| 2001新潟コンテスト(第1部と言っていいのでしょうか?) | 5月20日1300〜1900 |
| BAND | QSO | PTS | MLT | SUM | エントリー | ||||
| 7 | 15 | 15 | × | 10 | = | 150 | GC7 県外局 7MHz電信 | ||
| 14 | 10 | 10 | × | 5 | = | 50 | GC14 県外局 ハイバンド14MHz電信 | ||
| 記録によりますと、この新潟コンテストは、時々「主催者」が変るようで、実体がよくわかりません・・・(関係者の方失礼!) と言うのは、 1993年開催 これより以前の古い資料が出てきませんでした(探すのが面倒だったHI) 1994年開催 6月12日「越後コンテストを楽しむアクションバンダーとその仲間たち」主催 シングル、マルチバンドあり、 主催者名が結構「楽しい」ですが、結果冊子も充実していました。 1995年開催 規約等が見当たりませんでした 1996年開催 6月16日 「オール新潟コンテスト実行委員会」主催 1部・・・ハイバンド 2部・・・ローバンド いまだに結果が知らされていませんHI 1997年開催 規約等が見当たりませんでした 1998年開催 7月12日 「長岡QRYクラブ」主催 3.5〜28MHz マルチミックス部門のみ、コンテスト名は「オール新潟コンテスト」 1999年開催 5月23日 「長岡QRYクラブ」主催 3.5〜28MHz マルチミックス部門のみ、コンテスト名は「オール新潟コンテスト」 2000年開催 7月23日と、1999年の結果冊子には予定されていましたが、規約が各種雑誌に見当たらず、開催されたのでしょうか? 2001年開催 5月20日 「JARL新潟県支部主催」7MHzと、14、21、28MHz 6月10日 1.9、3.5MHz(開催予定) |
| 2001JARL A1クラブコンテスト | 5月20日1200〜1700 |
| BAND | QSO | PTS | × | MLT | 電鍵MLT | SUM | ||||
| 7 | 20 | 20 | 16 | × | 10 | = | 4160 | |||
| 「電鍵マルチ」と言う独特の定数があって、 手動電鍵・・・15(縦振や、完全に手動のもの) 半自動電鍵・・・12(バグキーなど) 自動電鍵・・・10(エレクロトニクスキーヤ、パソコンキーボードなど) のマルチが与えられます。 また、自分自身の送信パワーによっても、獲得点数が異なり 更に、相手局がこのA1クラブのメンバーやOT局、ビギナー局だと得点2倍、というユニークな規約です ナンバーはRST+CW免許取得西暦年下2桁(第3級アマチュア無線技士及びそれ以上の相当資格) ちなみに私は、電信級アマチュア無線技士(現第3級アマチュア無線技士)は、1979年に取得しました。 使った電鍵は、面倒だったので(HI)ZLOGのキーイングでした。送信パワーは100Wでした。 なお、ZLOGのCFGデータがうまく作れなかったので、エラーナンバー(主にメンバー局は西暦後に「M」 を付加してきます)は、強制リターンで確定し、あとからエディターでテキスト修正しました。 |
| このコンテストに少し似たものとして 「なす電信コンテスト」 「QRPCWコンテスト」 「エスカルゴコンテスト」 「CW王座コンテスト」 などが、思い浮かびました。 |
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