全世界規模で行われるコンテストです。
参加局も、桁外れに多くまさにコンテストの醍醐味が味わえるコンテストでしょう。
コンディションも21MHzや28MHzがすばらしかったようです。
私自身は、雑用がいろいろあってつまみ食い程度になってしまいました。
7MHzでは、このように「スプリット運用」となります 北米方面の局は、7MHzの遥か上で送信して、下で受信
しています
1kWリニアも活躍しました

毎度おなじみの「CCC」でロギング

21MHzは、開けていました

成績は、たいしたことなかったので、あえて載せないことにしましたhi

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