2001年UBAコンテスト(CW)にも冷やかしで参加しましたと、言っても、2月25日の夕方から3時間ぐらいです、21MHzでCQ出していたら、突然どこかのDX局のスプリット周波数のオンフレになってしまい(私はDXのパイルにはほとんど興味が無いので・・・)、やる気がうせて、14MHzにQSYしました。
CLOG 周辺機器
今回はCLOG(MSDOS版)を使いました CLOGのキーング機能は少々弱いので、プログラム式
エレキー
を使用、チェンジリレーコントローラ(リニアアタッカー)
が、エキサイターをリニアの送信切替を制御しています
OPの様子 HL−2K
CQ出したあとRITでずれて呼んでいる局がいないかサーチしています 例によって今回もリニアアンプ活躍中!(500Wぐらい)
手動送信の様子 ローテータコントローラ
手動で送信する時はこんな感じです ビーム(TA−351)の向き(ショートパスだったようです)

結果は、53QSOで21MHz25局、14MHz28局でした
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