
| 2006年 2月現在使っている道具です。 |
| 玉五郎愛用の竿 ダイワのメバル 硬調 71 @とC〜Eの7本がダイワのメバル竿です。 @は唯一買った時の状態です。 Cは少し加工して有りますがガイド無しです。 現在主に使っているのがDとEです。 Dは玉五郎流に加工して7mより少し長くなっています。 同じ竿が何本も有れば修理する時真に都合が良い。 例えば穂先を折ったような時は別の竿から穂先だけを入れ替える。 修理する時間が無い時など助かるんです。 修理を重ねて行くと自然に扱い難くなります。 これは予備の竿で使うようにします。最後は素材として残します。 蟹採り網の柄などに加工しても使えます。 穂先には、柔らかなハヤ竿の穂先を継ぎ足して有ります。 よりしなやかにする為です。これぞ、玉五郎流かな?? 同じ竿を何本も買うのが私の癖のようです。 ダイワの前はシマノのメバル竿でした。4〜5本買ったような記憶が?・・・ すでに竿としての形には成っていませんが、 その穂先がFHの穴釣り用短竿に入っています。 Gも穴釣り用の竿ですが穂先が少し硬い。 Aは鮎竿の9mです。穂先と2番にメバル竿が入っています。 その為にDとEの間の3本、どれかは穂先と2番が有りません。 一番左の番号の無い竿は胴まで柔らかでチンタ用かな? やはり穂先は他の竿と同様にメバルを使っています。 Bこれだけが唯一メバルには縁の無い万能竿で頑丈ですが重い! |
| 穂先 |
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| @ 現在鮎9m竿に入っているメバル竿の穂先と2番です。 穂先はハヤの穂先が継ぎ合わせて有り、より柔らかくしています。少し長くもなっています。 A こちらもメバル竿の穂先から3番までで純正品にガイドを付けただけです。 |
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| @ 渓流用ですがグラス製です。これの加工にはかなりの手間が要ります。 A ハヤの穂先でBの渓流用の物と比べて元の太さはあまり違わないのですが5Cm程長い、 この長さが良い感じに仕上がるんですよ。 また、値段も違い700円ほど高い!長い分だけ高いのかな?・・・ B 渓流用の穂先2本、だいぶ前に買った物で、柔らかいと思ったがやはり渓流用ですね。 張りが有り過ぎで出番が有りません。只今失業中です。 C 純正のメバルの穂先にガイドを付けて風の強い時に使っていましたが、チョッキン! 先から30Cmの所で切りました。 でAのハヤを45Cmの所で切って継ぎ合わせました。 重なる所が4Cmぐらい有り穂先自体は11Cm長くなります。 うう〜ん!良い感じ!、したがってCは現在使い道が無い!(笑) D これは渓流竿の穂先と2番で下の画像[チンタ用延べ竿]Bの物です。 現在お役ご免の失業中・・・(笑) |
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| 2010年、私好みのメバル竿(ダイワ)がまだ有ると聞いて早速に2本買い増ししました。 1本は直ぐにガイドを付けて使える状態にし、もう1本はのべ竿として使う様にしています。 下の画像が2010年12月現在の玉五郎の釣り竿です。メバル竿が7本。基本的には同じ物です。 一番太い握りの部分を切り取ったり、他の竿を繋ぎ合わせたりの加工で見た目は違っています。 |
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| 上の画像のHは下の画像のBのチンタ用の渓流竿ですが2010年にガイドを付けて変身!です。 画像IJKは何でも良しの万能竿(笑)です。 何回のいじくりまわして「うう〜ん!良い感じ・・・?」です。丈夫で長持ちしています。 @は2010年に鮎竿のお古を頂きまして、その内の1本をメバルの穂先を入れ9mの竿に仕上げています。 Aのメバル竿は長さ的に改造無しの7m、一番新しい竿です。当分は予備ですね。試し釣りはしました。(笑) |
| チンタ用延べ竿 |
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| @ 渓流竿で少々硬い!穂先の半分くらいグラス製の穂先が継ぎ合わせてある。 10本継ぎで全長が430Cm。大分昔の竿です。 A メバル竿が2本、渓流が6本そして穂先と2番はハヤ竿。 これでもバランスが良い!・・・(笑) 10本継ぎで全長は500Cm、メバル竿の所だけズームにして有る。 B この竿は高い!1万円くらいの渓流竿と8千円くらいのハヤ竿の新品が組み合わされている。 赤い↓の所だけメバル竿の古が入っている。これが無いと合わなかった。 玉五郎好みのバランスに仕上がっていて、チンタ釣りとなるとこの竿!です。 11本継ぎで最長520Cm。 ズームを使い、490Cm、452Cm、425Cmの長さで使える。 |
| リール |
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シマノ15RL 2120円 この価格がいいね。 親指が入る、大きさで最も小型のものを選びます。 磯センサー1号なら、150m巻き取れます。 ほかの糸1.5号なら、100mです。 @のリールは他の物より少し大きい これはPE(磯センサー1.5号)を 新しい物にした時だけ使っています。 これなら150m全て巻き取れます。 |
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玉五郎の場合、快適に使えるのは1年ぐらいでしょうか 歯車や軸受けが磨り減ってガタガタになってしまうのです。 玉五郎のリールは?常に回転しているからです。 親指に注目、ピッタリ収まっています。 左でも、扱えるといいのですが、 竿が長いと合わせのタイミングが遅れます。 (修行不足) |
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2012年今年からこんなリールを使い始めました。 フライ用のリール 価格も3000円弱と財布に優しい! 2種類有った内の小さい方を買いました。 最初は1個買ってD堤で試した結果、使い勝手抜群! 「これは使える」と2個目を買い。 「もう1っ有っても良いよね」と3個目を買いに行くと 「展示してある現品だけですが」と店員さん 「それで良いよ」と3個目を買いました。 海水浴釣行には使えませんが、冬の釣り用とします。 |
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玉網 A 常用している玉網で相当に古い。 釣果集計表で調べたら10年も使っていました。 1995年の駒場以来で何度も修理補強を繰り返しています。 まだまだ使えそうです。何処まで使えるのかが楽しみ・・・ @ 予備の玉網で柄はカラス貝を採る時にも使っています。 下の画像は熊手の取り付けです。 釣り場が限られてしまい、D堤や大曲の釣りで使える。 最近は出番が少なくなってしまいました。 |
| 2010年 9月 現在使用可能な玉網です。 使わなくなったり使われる見込みの無い物の有る様な・・・? |
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| @は頂き物の柄に何時から有るのか解らなくなった網を着けてマダカ用かな・・・? マダカ釣りなんて、も〜何年もしていない。潮によっては「ルアーでも」と考えているのだが・・・? Aは3,4年使い込んだ玉網で今は休憩中かな・・・?鮎竿を柄にしたもので長さが6m80Cm、 操作性抜群!仕舞寸法が182Cmと長いのが玉に傷なんだよね〜・・ Bも鮎竿を柄に使っている。Aより更に軽くこれを使ったら止められない。柄の長さは6m20Cm。 やはり仕舞寸法が180Cm網の輪っかは少々大きい。 Cは昨年まで竿として使っていた渓流竿の8mを柄に使っている。無理のできない玉網 導流提や浜名湖内の様な波の無い所で使っています。柄の長さは5m25Cmと結構長く成る。 番号の無いのは蟹獲り&エビ掬い網です。もう何年も出番がない。こんな物も有った。って事だけ・・・ |
これにハリス2号を常用していましたが最近ではハリス2号は使っていません。 |
| ハリス | |||
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| ハリスは高価なものを使っています。切られた時に悔やまない為です。 「これで切れたのでは」と竿捌きの未熟を知り諦めが着きます。(笑) ほとんどが1.5号で、1.5号で駄目ならいきなり3号、4号と釣りが進化(変化)しています。 因みに穴釣りの場合4号を使うようにしています。 ※※ 2009年頃から。 穴釣りなどハリス切れ多発の釣り以外はフロロの1.5号か1.2号(格安)な物を 通しで使っています。釣り経費を考える様に成ったのかな〜 |
| 鈎 | ||
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| 最近では鈎に拘りが無くなってきました。 鈎の種類や大きさは餌によって変えています。 現在最も使っている鈎は画像上の右で3号です。 「上州屋オリジナル」100本で430円!安いのが嬉しい。(笑) 「貝専用チヌ」はカラス貝の時に使います。 鈎の形からカラス貝に刺し易いからです。これも主に3号です。 カラス貝が小さい時は2号で、4号は不思議とバラシが多い? ほとんどが黒鯛鈎ですが、時には渓流やアブミを使います。 右の画像は海津14号で鈎錘専用に使っていますが、在庫が少々。 |
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ガン玉 B〜4Bまでを使っています。 蟹の場合3Bが多いように思います。 穴釣りの時はほとんど4Bです。 Bは私にとって異常な釣りになるのかも?・・・ |
| 餌箱 |
| 竹製の餌箱で軽く丈夫です。カラス貝や蟹を入れるのに使っています 首から掛けて探り歩くには最適! アケミ貝用は少々大きめでアケミ貝が1000円分楽に入りますが、 少々重くなり肩から掛けるように紐を長くしています。 画像は、まだ乾燥していない時のものです。アケミ貝用に急いで作り仕上げ前でした。 その後乾燥が進み蓋が取れなくなりました。(笑) |
| : 主に使っている3種類。 @ 小型でオキアミ、コーンなどD堤での使用が多い。 A 上の画像にも有るアケミ貝専用で2006年製です。 使いながらも磨いて表面にマニキアを塗りました。 B この大きさがカラス貝や蟹で使うのに最適で、 ほとんどがこれを使っています。作ったのは2000年で 3年目に蓋の紐が通っている所に、ヒビ割れ発生でした。 ステンレスの針金と瞬間接着剤で修理して使っています。 |
| 釣り用ぺルト |
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| 素材はシートベルトで作りました。 短くなり釣りには使えなくなった古いPEラインで縫い込んで有ります。 @ 釣った黒鯛を〆る時に使うナイフ。 A 車のキーが細紐で縛り紐の端はベルトに縫いこんで有ります。 ナイフも紐が付いていて、この紐も釣りに邪魔にからない用にこの中に入れています。 B 釣り用プライヤー。 ガン玉を潰したりラインから外す時に使います。 ラインを切る時のハサミにもなります。 C 腕時計です。耐水で10気圧まで大丈夫なようですが?・・・ ウエットスーツ着用の時、腕だと邪魔になるじゃんね〜 D メッシュポーチ380円 ハリスが4種類入っています。1.5号、2号、3号、4号ですが、 2号は最近買っていない。残り物で1.5号が無くなった時の予備的な物です。 E ストリンガー用のロープ&ワイヤーを腰に吊り下げる時に使います。 2個有るのは携帯用と2本持って行く時に使います。その他有ると便利? また、離岸堤から帰った時、濡れた状態のまま車のフックに掛ける時にも使っています。 F 玉網を腰から吊るす時の金具です。 G 玉網の紐を掛けます。落下防止用です。何度となくこれによって助かって10年!(笑) H これも有ると便利?・・・(笑) |
| ストリンガー用ワイヤー |
| ステンレスのワイヤーにロープ。 ロープが巻き付けて有るのは観光地のお土産屋でよく売っている木刀で、 素材は赤樫です。ある程度の重さが必要なんですよ。 この重さでロープをテトラなどに縛り付けなくても済みます。 テトラに垂らしておくだけで流される事はありません。 浮きはペットボトルを使っています。廃物利用です。 2007年に改良しました。少し軽くなったかな? @は堤防などで使っています。 Aはロープも太く巻きつけてある樫の木も大きく重たく作って有ります。離岸堤専用 Bは小型軽量で携帯用です。 |
| ライフジャケット |
| これは必要です。必ず着用!! 自分の命は自分で守ります。 |
| @ かなり使い込んでいます。 裏地が擦り切れたりで中の浮力材が 抜け出てしまいます。 PEラインを使って縫い付けて使っていました。 まだ使えるので予備にしています。 A 現在使用中のポケット一杯ベストです。 ポケットの中の物を出しての撮影です。 B 瞬間接着剤の容器にガン玉を入れています。 BB、3B、4Bの3種類で、 容器の蓋に切り込みを入れて指で触っただけで ガン玉の大きさが解るようにしています。 その右に有るのが鈎箱でいろんな鈎が ごちゃごちゃに入っています。 C こちらのケースにもガン玉が?・・・ それと老眼鏡!・・・(笑) D 携帯用のストリンガーですが、あまり使ってない。 E 説明は不要ですね。手袋じゃん。(笑) このポケット、夏場には飲料水や ↓の蟹獲り網も入れています。 |
| FG ストリンガーが両方の内側ポケットに潜んでいます。合わせて21個 Dも合わせると26個!こんなに要るのかな?・・・(笑) 赤H 尻紐!これをセットしていないと利用価値が有りません。 忘れて海に飛び込んだら体は海中!ベストは頭の上に浮いています。 両脇で止まってはいるものの変な帽子をかぶつたような格好で想像しただけでも・・・(笑) |
| ボロポロに成ったライフジャケット、何年使ったんだろうか? 修理しても次が直ぐに破ける。「年貢の納め時かな〜」と釣具店へ 1万円は覚悟して、まずは機能的に満足のいく物を探す。 お値段は?8000円程、「こんなところかな〜」・・・次を見ると「これも良さそうだ」
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| 2010年 9月 新しいライフジャケットを買いました。3980円。 |
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| ポケットに入っている物は・・・ ストリンガー20個、蟹獲り網、時計。ハサミ、ペンチ、鈎、ガン玉、ハリスなどです。 背中にはヤッケが入るデカイポケットも有ります。これは便利です。 |
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2011年のお正月、黒鯛道のオフ会でメンバーより頂きました。 防寒着とセットで、かなりの高級品の様です。 防寒着は寒さ知らずで、このライフジャケットはポケット一杯で、使い勝手抜群です。 とても潮水に漬けられません。堤防などで使用中・・・
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| 蟹獲り網 | ||||
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| 2011年に新たに作った物と一部修理した蟹獲り網です。 蟹を餌屋さんで買うと1匹20円!フグの多い釣り場では「えらいこっちゃ〜」ですが、この網で「財布に優しい」 画像の上は堤防用で携帯用とは言えませんが、柄の長さが3mと長くなり、堤防を散歩がてら蟹を獲るには最適です。 下の蟹獲りは延ばしたところの画像で1m、右の画像の様にポケットに収まるサイズです。 常にライフジャケットのポケットの中です。ただの「無精」との声も・・・(笑) |
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| これも蟹獲り用です。 砂の中に居る蟹を堀出すのに使いますが、 @は暫く使っていません。 撮影用に磨いては見ましたが・・・(笑) Aはテトラ用でタンク蟹専用です。 |
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| ウエットスーツ |
| @ 離岸堤用のウエットスーツで、 これはまだ新しい。 春、秋用の予定です。 A 厚さ3mで3年目になります。 大分くたびれて着心地が悪い。 タイツはすでに使い物になりません。 B そこで昨年買ったのが鮎用のタイツです。 ウエットスーツの3mmだと春や秋は寒い! 5mmだと着心地が悪い! 少し古くなると腕や足の曲がる部分の内側に アザが出来て痛くなるじゃんね〜 で、最近では寒いと思ったらウエットスーツの上に ヤッケを着ています。 もちろん!その上はビニール製の雨合羽です。 |
| 雨合羽 雨合羽はビニール製で半袖にしています。ポケットも不要で切り取りました。 この雨合羽の最も重要なのがフードです。 頭から波飛沫を被った時に役目を発揮します。 フード重視の為に最初から道糸としては使えなくなったPEラインで縫い付けています。 半袖にしてあるのは竿の上げ下げで脇の下が直ぐに破れるからです。 ま、ウエットスーツを着ているから袖は必要ないと云う事です。 ポケットを切り取るのは中に海水が溜まらないようにと泳ぐ時の抵抗を減らす為です。 |
| 足ヒレ |
離岸堤に渡る時に使います。 推進力はかなり有るがゴムボートには負ける。(笑) 玉五郎が始めた離岸堤への渡り方です。 ウエットスーツにフローテングベストを着用します。 竿を出している時も着替えなしです。 4月,5月はちょっと寒い!着替えを持参した方が 良いと思いますが、面倒じゃんね〜(笑) 片手に竿を持ちラッコ、スタイルで泳いで行きます。 反対の手は常に自由にしています。時にはタバコを吸いながら? なんて事も・・・(笑)。推進力はこの足ヒレだけです。 ゴムボートは荷物になりますし、波打ち際で転覆の恐れが有る。 |
| ↓の鮎タビを履いたまま使います。 足の入る部分が一番大きい物を買ったのですが、少々窮屈です。 で、カッターナイフで切り込みを入れて太い紐で縛っています。 これなら調節が自在です。デカイ足の人も入りそう。 |
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| 鮎釣り用のタビ スパイク的な物はテトラによっては滑る!「音が嫌だね〜」 フェルトの方が良さそうです。とは云うものの ← 2足ともフェルトにピンが仕込まれています。効果が有るのかも?・・・ 1年くらい使うとフェルトが磨り減ってテトラでは危なくなり 堤防専用に使っています。 |
| これも釣り道具だった! 4代目ジムニー | ||
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| 海水浴の後で濡れた物を干すのに必要な物干し竿が仕込んで有るじゃんね〜 この物干し竿、玉網の柄や使えなくなった竿で作りました。 |
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| 後部座席を外しての改装は初代ジムニーから受け継がれています。 | ||
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| 左右にカーテン兼用何でもポケットに小物ポケット付き 何を入れたっけ?・・・(笑) 雨合羽、ヤッケ、コマセ用の杓に鎌、ノコギリまで・・・ |
網棚 タオルや着替えなど 軽い物を押し込みます。 |
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| 2008年6月 折りたたみ自転車をネットで購入 1万円チョイ! 駐車場から遠い釣り場へ行くのに便利! だが、乗り心地は悪い!お尻が痛いじゃんね〜 新居や舞坂は駐車場が有料! 遠い無料駐車場へ駐車して・・・って事も考えられる。 その為に車内を大改造?・・・(笑) |
| 2008年6月 離岸堤用にボデーボードを買ってしまった。お安い物で、とは思いましたが、 色々見ていたら、お値段だけの事はありそう?で、1万円超 ・・・ (笑) 早速に試運転?した結果、速さはあまり感じない。腰と足首に負担が掛かりそう ・・・ |
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| 餌にオキアミやコーンを使う時の道具 | |
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最近始めた釣り方で、 オキアミやコーンを使います。 米糠に沈みを良くする為に砂を混ぜ、 さらにオキアミかコーンを混ぜます。 集魚剤も少々?・・・ で、こんな道具が要るじゃんね〜・・・(笑) 竹で作ってみました。 使い勝手はあまり違わないような?・・・ |
| その他にクーラーボックス8〜20リッター4種類、バッカン2種類、水汲みバケツ 磯バック、エビ活かし用のブクブクセット、ポケットライト まだ有るかな?・・・ |
| 釣りは進化します。って言うか・・・ 道具が進化するのかも・・・? で、玉五郎の釣り道具も変わって行きます。 更新が間に合わないかも・・・ |