お気遣い有り難うございます 投稿者:p-yan  投稿日:11月21日(木)01時34分30秒

REX_ST様。いろいろお気に掛けて頂き有り難うございます。先ほど、出してきて確認しました所、反対側にPYREX文字がうっすらと、見えます。でも、うっすらと言うより殆ど消えています。透かして見ると、書いてあった形跡が確認出来ます。クローブその物は曇り、焼き付き、欠けなどは無く良好です、前オーナーが磨き過ぎたのでしょうか?現在はリプログローブをはめています。
そんなに古い物とは、知らず『やっぱ違ったか〜』とっ!思っていた次第です。やっぱりこのサイトは居心地良いです。又、何か有りましたら宜しくお願いします。

Re3:p-yanさん 投稿者:REX_ST  投稿日:11月19日(火)01時54分12秒

p-yanさん、こん○○は。

 赤ロゴPYREXグローブでしたら、ここのWebページでも販売されてたりしますが.....

> 購入時付属のグローブはサンシャインマーク付きのグローブで、マークの色が黒もしくは紺のダーク系の色です。かなり掠れていています。

 あのぉ〜、そのグローブの書体はどんな感じでしょうか?
細いColemanの文字にサンシャインマークで、その反対側にPYREXの文字は有りませんか? 汚れている為に黒く見えるのだと思いますが、そうだとすると赤ロゴPYREXグローブよりも古いタイプですよ! 後期#242シリーズや#200Aだと1958年中頃まで装着例を見る事が出来ます。

有り難うございます 投稿者:p-yan  投稿日:11月18日(月)23時45分47秒

REX_ST様。有り難うございます。やっぱりグローブはオリジナルでは無いのですね・・・まっ!カナダ製の#200用でも貴重なグローブには、違いないので大事にします。機会が有ったら探して見ます・・・
燃料が上がらない件は、バラス自信が無いので、これも機会が有ったらショップの方に頼んで見ます。
自分的には、道具は道具らしく使ってやった方が良いと思っていますので、どんどんフィールドへ持って行きたいです。その為にも十分愛情を掛けて行きたいです。
相談に乗っていただき有り難うございました。

Re2:p-yanさん 投稿者:REX_ST  投稿日:11月17日(日)20時54分14秒

もし、分解してフュエルチューブをクリーニングする場合は、過去ログの 2002/06/26 01:18:46 ひろしさんの書き込み以降を参考にしてみて下さい。

Re:p-yanさん 投稿者:REX_ST  投稿日:11月17日(日)20時44分46秒

p-yanさん、こん○○は。

 そのランタンが国内オークションで入手した物ならば、点火不具合について出品者に相談するのが一番の解決策と思います。点火テスト済みと説明されていたのなら尚更でしょう。

<<グローブについて>>
 今回お尋ねの#200A 66/10がUSAモデルと限定するならば、当時付属していたグローブは赤文字でコールマンのロゴとその上にPYREXの表記がある物でしょう。事実、この時期の#200Aは中古や未使用品を問わず赤ロゴ&PYREXグローブの組み合わせを多く見ます。赤や緑色で太文字Colemanの上にサンシャインマークが有り、PYREXの表記が無いグローブはCANADA製#200に装着例を見る事が出来ますが、黒もしくは紺のダーク系の色の物も有るかも知れません。ただ、私自身がCANADA#200を注視してないので不確かな認識ですが.....

> ジェネレーターも妙にピカピカで点火テスト済みが、嘘の様です。
 これに関しては、点火テスト後に磨き直した事も考えられますから何とも言えません。
> 実際点火してみますと1/4開ではガスがでず(空気のみ)全開に近い状態にするとガスが出てくるのですがその状態で点火すると炎が結構上がり危ないです。

 燃料を規定量入れ充分にポンピングしているのにもかかわらず、バルブを約1/4ターンしても燃料が上がって来ないならば、フュエルチューブに問題を抱えてる可能性が高いです。再確認の意味も兼ねて、ジェネレータを外した状態でバルブを約1/4ターン開いたらどうでしょう? この状態で燃料の噴出が確認できるならば、ジェネレータに不具合を抱えてますので新しい物に交換してみて下さい。

もし、フュエルチューブに問題を抱えていても、現状でバルブを大きく開ける事で点火出来てるみたいですので、騙し騙し使用続ける事によって改善する可能性も有りますよ。

騙し騙しの使用方法ですが、点火初期のジェネレータが暖まるまで、火柱が上がるかもしれませんが、素早くバルブを閉める等してガスが安定するのを待ち、バルブを完全に開いて下さい。

先輩方教えてください。 投稿者:p-yan  投稿日:11月17日(日)10時11分22秒

最近、66/10 200Aを入手しましたが、完全なオリジナルでは無い様なのでいくつか教えて下さい。まず一番目に付くところはグローブです。購入時付属のグローブはサンシャインマーク付きのグローブで、マークの色が黒もしくは紺のダーク系の色です。かなり掠れていています。ジェネレーターも妙にピカピカで点火テスト済みが、嘘の様です。実際点火してみますと1/4開ではガスがでず(空気のみ)全開に近い状態にするとガスが出てくるのですがその状態で点火すると炎が結構上がり危ないです。何処を修理すれば良いでしょうか?以上宜しくお願いします。

私の場合 投稿者:200A  投稿日:11月16日(土)23時26分33秒

チェックバルブの不調が原因で空打ち症状が出ました。
ポンプカップに異常が見られない場合はここを疑ってみて下さい。私の200Aはチェックバルブを外して洗浄したら直りました。
チェックバルブを外すには専用工具が必要になりますが、モーリスさんで扱っておられます。ご入り用の際は森下オーナーにご相談されるといいと思います。

ありがとうございます 投稿者:ひよこ  投稿日:11月15日(金)19時15分02秒

REX STさま。ご返答ありがとうございました。
早速、やってみます。
本当にありがとうございました

Re:教えてください 投稿者:REX_ST  投稿日:11月15日(金)13時08分55秒

ひよこさん、こん○○は。

 長く使われずにあったランタンやストーブではよくある事例です。
革靴や革ベルトでも手入れをしないでほって置くと、革が固くガビガビになりますよね。それと同じ状態にポンプ内部の革製ポンプカップがなってると想像できます。
この状態を改善するには、タンクからポンプ部分を抜き出して先端に装着されているポンプカップの汚れを落とした後、コールマン純正リュブリカント等のオイルを染み込ませてから丁寧にポンプカップの革を広げるように揉みほぐして下さい。 オイルの染み込みが不完全な状態でポンプカップを揉みほぐすとひび割れや破損の原因に成りますのでご注意下さい。

以上は、ポンプカップに破損がなくリュブリカントを注してもポンピング中にスカをひく時の話です。 ポンプカップが破損してる場合には、革製でもゴム製でもお好きな新品部品と交換してください。
私が普段使いにしているランタンには、耐久性は革製よりも劣るかもしれませんが、ポンピング時の感触が好きでゴム製ポンプカップに交換してます。

 ご参考までにコールマンジャパンの「商品Q&A」のページをご紹介致します。http://www.coleman.co.jp/faq/indexfaq.html

教えてください 投稿者:ひよこ  投稿日:11月14日(木)19時11分02秒

初めまして、こんなサイトがあるなんて。宜しくお願いします。
早速なんですが、最近、200Aや635なるランタンがあるのを知り
なんとか手に入れいざ点火しようとポンピングを始めますと
途中で空打ちみたいになりエアが送り込まれなくなり
何度かポンピングするとまた入り始めまた空打ちしてを繰り返して
どうにか点火する事が出来ました。
これはよくある事で気にしなくて良いものなのか。
故障に属するものなのか、もしそうだったら修理の方法はどんな方法があるのか、
良ければお教え頂けなでしょうか。
宜しくご指導いただければ幸いです。