やっとつきました。  投稿者: takuma  投稿日: 2月20日(日)18時01分36秒

REX_ST様
本日ジェネレーターを交換して点火してみましたが、同じ状況でバンセンコンプリートの入り口から火が出ました。一気にやる気がなくなってしまったのですが、もしかしてと思い、バンセンコンプリートの詰まりを確認しようと思いました。針金も入らずいろいろ探した結果、結束バンドの結構太いのを通してみたらこれが硬さが丁度よくってすんなり通りました。するとなにやら小さな布?綿?のようなものが出てきて、まさかこれのせい?と思い点けてみるとこれまた元気良く点きました。とりあえずうれしかったので、玄関で玉子焼きを作りました。本当にありがとうございました。末永く実践で活用したいと思います。

RE3: チェックバルブの違いについて  投稿者: REX_ST  投稿日: 2月17日(木)09時26分37秒

YAMADA さん、こん○○は。

Coleman JapanからCANADA用のチェックバルブレンチ(Parts No.149-5355)を購入出来ますし、某インターネット通販ショップでも扱ってます。

USA用とCANADA用の切り替え時期は分かりません。
こればかりは、Colemanに問い合わせるか、各年代の未使用品を集めて確認するしか手が無いと思います。
中古ランタンの場合、チェックバルブが交換されていたりしますし・・・・

RE: チェックバルブの違いについて  投稿者: YAMADA  投稿日: 2月17日(木)00時12分42秒

REX_ST様ありがとうございます。228Eに使用すると言ってチェックバルブレンチを購入したのですが・・・。ちょっとがっかりです。どの時代でUSA用とCANADA用が分かれるのでしょうか?また、CANADA用のチェックバルブレンチはコールマンジャパンで販売しているのでしょうか?

ありがとうございました。  投稿者: takuma  投稿日: 2月15日(火)22時37分27秒

REX_ST様 シゲボー様
大変参考になりました。ということは満タン=8分目なんですね、、、やっぱりジェネレーターのようです。ジェネレーターの到着をただただ待ってみます。交換してみて正常に火が付いたら感動ですね、、、この502は、愛着がわきそうです。きちんと火が付いたらまた報告させていただきます。いや、報告させてください。本当にありがとうございました。

ありがとうございました♪  投稿者: cozy  投稿日: 2月15日(火)20時43分19秒

★REX_ST様

速攻のレス、本当にありがとうございます!
おかげ様で復活の兆しが見えてきました。
早速入手し整備して、復活させてみます♪(≧∇≦)
この度は大変ありがとうございました。

また皆様のお知恵を拝借に参りますが、その時はよろしくお願いします。

Re3:242Cの燃料もれについて  投稿者: REX_ST  投稿日: 2月15日(火)20時33分24秒

cozy さん、こん○○は。

 #200Aで使われているValve Stem Packing(Parts No242-6201)は、パーツナンバーが示すとおり#242シリーズと共通部品ですので使用出来ます。

現在オークション等で入手出来るパッキンは#220シリーズや現行品でも使われているNo.118D6201ですが、#242Cにも使えます。
No.242-6201とNo.118D6201の違いは長さで、後者の全長が僅かに短い。

Coleman USAで#200Aのパーツリストを調べるとNo.242-6201からNo.118D6201に差し替えられていますねぇ〜。 Colemanのお墨付きです(^^)

ピクニックのカセットガス化  投稿者: もんぴ〜  投稿日: 2月15日(火)18時26分27秒

先日、コールマンピクニックストーブ5404を先輩から”部屋の飾り”にと頂いたのですが、あまりに可愛くて使ってみたくなってしまいました。イワタニのカセットガスを使用できるように改造して販売しているサイトを見つけたのですが、個人では改造できないものなのでしょうか?もし改造方法をご存知の方がおりましたら、個人の責任の範囲内で使用することを確約いたしますので、ご教示して頂けないでしょうか?5404で朝の一杯のコーヒーを入れてみたいんです・・・。(^^ゞ

Re:242Cの燃料もれについて  投稿者: cozy  投稿日: 2月15日(火)18時21分49秒

★REX_ST様
とても判りやすい解説ありがとうございます!
シャフトを抜き出して、ストッパーも外せました。
(なんとなく構造がわかりました。)
後は六角ナット中のパッキンを交換すればいいのですね?

そこでもう一つお教え願いたいのですが、
グラファイトパッキンは200用でも使えますか?

よろしくお願いします。



ピクニックのカセットガス化  投稿者: もんぴ〜  投稿日: 2月15日(火)18時20分19秒

先日、コールマンピクニックストーブ5404を先輩から”部屋の飾り”にと頂いたのですが、あまりに可愛くて使ってみたくなってしまいました。イワタニのカセットガスを使用できるように改造して販売しているサイトを見つけたのですが、個人では改造できないものなのでしょうか?もし改造方法をご存知の方がおりましたら、個人の責任の範囲内で使用することを確約いたしますので、ご教示して頂けないでしょうか?5404で朝の一杯のコーヒーを入れてみたいんです・・・。(^^ゞ

Re:フィラー2  投稿者: シゲボー  投稿日: 2月15日(火)10時28分7秒

フィラー2 使ってます。 漏斗タイプは入れるときについつい入れすぎて、こぼす事があった
のでフィラー2を買いました。 確かにこぼれる事はなくなりましたが、入れるのにすこし
時間がかかります。耳をすまして 「コポコポ」音で満タンを確認します。
急ぐ事も無いのですが「未だかな?未だかな?」とタバコに火をつけて待つこと・・・・・・
も出来ない!のですが、下手にこぼしてしまうよりいいかな?ってかんじです。
入れるときはスプリングが入ってるのですこし押さえ込むようにして入れますのでテーブル
等の上ではテーブルがこけないように!
いいところは栓の締め忘れたり、間違って缶を蹴飛ばしてもこぼれない事かな?
あると便利なのはこれと「残ガソリン抜きポンプ」ですかね

最近発見したのは、小さい自転車用の空気入れでポンピングが出来る事! 先っちょの金具が
上手い具合にポンピングの穴に収まるんです! お試しあれ! 
ちなみに自己責任で! 入れすぎに注意!

RE: 242Cの燃料もれについて  投稿者: REX_ST  投稿日: 2月15日(火)00時26分45秒

cozy さん、こん○○は。

#242Cの症状から察するに、シャフトを留めている六角ナット内に入っているパッキンが痛んでいるのだと思います。

このパッキンを交換する事に成るのですが、#200A等と比べるとチョッと厄介です。 その厄介さは、シャフトを留めている六角ナットを緩めてシャフトごと抜き出すと理解出来ます。

#200Aだとバルブホイールを外すと六角ナットとシャフトを分離出来るのですが、#242Cのバルブホイールは鋳込まれていて簡単には抜き出せません。 #242Cのシャフト部を良く見ると細いワイヤーを丸めてストッパーにしているのを確認出来ます。 このワイヤーを外せば六角ナットを抜き出せます。 後は、古いグラファイトパッキンをマイナスドライバー等で掻き出し、新しいパッキンを入れて組み立てます。

上記の作業に自信がなければ、#242用のバルブステムアッシーを入手して取り換えて下さい。

RE: チェックバルブの違いについて  投稿者: REX_ST  投稿日: 2月14日(月)23時52分46秒

YAMADA さん、こん○○は。

CANADA用チェックバルブレンチは、先端の幅がUSA用よりも狭いのです。

チェックバルブレンチのCANADA用とかUSA用とかは、新しい年代の物での区別だと思います。

古いUSA製のストーブやランタンではCANADA用レンチが活躍します。

RE: フィラー2  投稿者: REX_ST  投稿日: 2月14日(月)23時34分1秒

takuma さん、こん○○は。

ご質問の回答は、以下のページで得られると思います。
http://www.coleman.co.jp/faq/faq/faq01.html

私もフィラー2を所持しているのですが、殆ど使用していません。 こぼす危険は有りますが、普通の漏斗の方が楽なので・・・・


242Cの燃料もれについて  投稿者: cozy  投稿日: 2月14日(月)20時23分1秒

皆様はじめまして。ごく最近、オールドランタンに興味を持ち始めました埼玉県在住のcozyと申します。新参者ではございますが、今後ともよろしくお願いします。
過去のBBSを拝見しましたが…ココは危険な世界ですね♪( ̄ー ̄)

皆様に教えていただきたいことがございます。
先日某オークションでジャンク品ともいえます古そうなランタンを入手いたしました。
『中に電球を入れて、玄関に飾りたい』というのが当初の目的でしたので、使えなくてもOK!なるべく安いものでしたらなんでも良かったのでした。
(皆様のお叱りも承知で正直に告白しております。)
画像を見た感じ、お世辞にもいい状態とは言えないものでしたので、安く落札できました。
しかし、届いてみると…カワイイ♪一目で気に入ってしまいました。
こんなカワイイランタンがあったのだろうかと、惚れてしまいました。
ランタンといえば私が小学生の時から、父が使用していた228しか知りませんでした。
(228という番号があることも昨年知りました…といいますか、ランタンにこんなに種類があるとは思ってもいませんでした。※有名な赤ランタンというものがあるということも昨年知りました…汗)
それで、気に入ってしまった242Cですが、なんとか灯を点してみたい…キャンプに連れて行きたい、という気持ちが募ってしまい、全くの素人なのですが、無謀にもメンテナンスに挑戦しております次第でございます。

前置きが長くなりすみません。

本題でありますが、燃料バルブのシャフト?の部分から燃料が漏れてしまいます。
(ジワァ…ポタって感じです)
過去のBBSを参考に、少しずつ六角部分を締めてみたのですが止まりません。
なにとぞ良きアドバイスをお願いします。m(_ _)m

フィラー2  投稿者: 457G  投稿日: 2月13日(日)20時52分50秒

takumaさんこんばんは

フィラー2を使ったことが無いので分かりません。
何方か使っている方がいらしたら宜しくお願いします。

チェックバルブの違いについて  投稿者: YAMADA  投稿日: 2月13日(日)19時33分31秒

初めて質問させていただきます。チェックバルブについて教えてください。200A、228Eのメンテナンス用にチェックバルブレンチ(USA用413-9401)を使おうとしたのですが溝に引っかかりませんでした。良く見ると413-9401は先端の幅が約3mm位で、200A、228Eに付いているチェックバルブを覗いてみた感じでは、幅が約2mm位でした。200A(57年)、228EはUSA製ですが何故413-9401が使用できないのでしょうか。また、チェックバルブレンチにもCANADA用があるのですが、USA用とCANADA用はどの様な違いがあるのでしょうか。

457Gさま  投稿者: takuma  投稿日: 2月12日(土)22時59分58秒

何度も申し訳ありません。ガスチップをねじ切ってしまいました。トホホ、、、。ジェネレーターを交換します。お騒がせしました。ちなみに燃料を入れるのにフィラー2を使っていて、満タンになったら止まるんですが、それでは入れすぎですか?今後のために教えてください、お願いします。それともファンネルの方がいいんでしょうか?本当に素人ですみません。

RE:502の分解教えてください。  投稿者: 457G  投稿日: 2月12日(土)13時43分30秒

takuma こんにちは
バンセンコンプリート内に異物など入っていませんか、もう一箇所バーナーは錆で詰まっていませんか。
点火方法はまず燃料は7・8分目まで入れます(入れ過ぎると生燃料が出ます)。
ポンピングをする。
クリーニングロッドを2回ぐらい回す。(レバーは点火位置にする)
元バルブを少しあけズズズと音がしたら一旦閉める。(ジェネレータ内の空気を出す)
パーナーに火を近付けバルブを1/4回転開ける。(点火時に一番良い燃料の供給位置です)
点火後安定したらバルブを開ける。
追加ポンピングをする。
一連の点火順序です。
間違いや補足があればホローお願いします。



457Gさま  投稿者: takuma  投稿日: 2月12日(土)00時28分31秒

丁寧な回答ありがとうございました。しかしジェネレーターの先が入るバンセンコンプリート?の付近にガソリンがたまり、そこに火が付いてしまいます。ニードルは、真っ黒で曲がってました。やはり交換でしょうか?ど素人質問ですみません。

RE:502の分解教えてください。  投稿者: 457G  投稿日: 2月 9日(水)23時03分36秒

takuma さんこんばんは
502の分解ですがジェネレータ部分の分解と考えてよろしいですか。
パーツリストRのバルブと反対側に伸びた細い銅管先についているジャムナットをはすします。
パーツリストJのレギュレータのロックナットを緩めます、緩めたらレギュレータとジェネレータが一緒に付いたまま外します。
外してからジェネレータのジャムナットを外します。
ジェネレータを分解した時にクリーニングニードルの破損に注意してください髪の毛くらい細いので ガスチップは反時計方向に回すと外れます、ガスチップを取付ける際は力の入れ加減に注意してください、力を入れすぎると切れます。問題が無ければ組み立てます。
レギュレータとジェネレータを組み付けたらレギュレータステムをお動かしクリーニングニードルがガスチップから出ることを確認してください、出ないときはエキセントリックロットの穴に連結されていない可能性があります。
問題が無ければ分解した時の要領で組みつけてください。
ポンピングを20回程度してバルブを開けてレギュレータステムを回してください赤いハンドルが本体側でクリーニング位置です(音が小さい)、本体と反対側が燃焼位置です(音が大きい)このとき問題なくエアーが出れば点火準備に入ります。
点火手順はあとで書き込みます。
モーリスさんのリンクを貼り付けます参考にしてください。

http://www.tees.ne.jp/~morris/502_perts.htm


bio600さん  投稿者: hakusen  投稿日: 2月 7日(月)23時05分39秒

回答ありがとうございました。今後の参考とさせて頂きます。
RSを使えば、集中して半日〜1日でメンテナンスを終えることが魅力と考えています。

hakusenさん  投稿者: bio600  投稿日: 2月 7日(月)22時34分8秒

油分除去についてですが、RS-R1000は水溶系ですので油には弾く性質があります、少量のワックス皮膜などは食品規格の界面活性剤を入れてありますので油膜は突き抜けますが油の染み込んだ錆への反応は半減すると考えます。ER-G3000を使用しない場合注意するポイントは2つ、水洗いの時少量の水を圧水で使用するのは駄目です、燃料タンクなら満タン→全排水を7回以上繰り返してください。RS-R1000が薄まった水が金属表面に残るのを防ぐことが肝心です。(RS-R1000は油脂で粘性をつけたりしていないのは水で完全に洗うことでアルカリ洗浄を防ぐためです)次に水洗い後の金属に水滴がついていると金属のメーカーにもよりますが水滴が原因で錆が発生します、(ER-G3000が水溶系であるのは水滴がついたまま錆止めを行いたいからです)水滴をすぐに金属表面から除去してください、その方法としてアルコール(IPA:自動車の水抜き剤が入手しやすい)を入れ水滴と混ぜて排出を数回すればすばやくできます。防錆剤の効果によりますがER-G3000を使わなくてもできますが、使うことをお勧めします。真鍮をRS-R1000につけた場合物によっては赤い(ピンク?)斑点が出ることがあります、軽く研磨したら直りましたが、真鍮についてはこの程度しか情報がありません。回答が的を外してましたらすいませんがまた質問してください。よろしくお願いします。

連続投稿すみません、、、  投稿者: takuma  投稿日: 2月 6日(日)16時57分51秒

分解できました、、、。清掃しましたが火がつきません。ジェネレーターの先付近にガソリンがたまってしまってそこから火が出ます。原因はジェネレーターでしょうか?しかし今度はジェネレーターが外れません。誰かお助けください。このバーナーでコーヒーが飲みたいのです。おねがいします。

502の分解教えてください。  投稿者: takuma  投稿日: 2月 6日(日)13時56分43秒

こんにちは。超初心者のtakumaと申します。どなたか教えていただきたいのですが、最近502を手に入れたのですがうまく火がつきません。点火手順と分解方法を教えていただけないでしょうか?とりあえずジェネレーターまでは外せましたが、火の噴出し口の外し方がわかりません。熱で付いてしまってるんでしょうか?初心者で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

RS-R1000  投稿者: hakusen  投稿日: 2月 4日(金)00時45分32秒

少し前より、タンク内の錆び取りに使っています・・・GOODです、効き目も早いし、無公害ですし、良い製品だと思います。
ただ、液を投入する前に、脱脂をしなければいけないと思いますが、中にはスラッジ等々のひつこい油分の除去に苦労します。ここで質問ですが、少しでも油分がある場合、その効果はいかがなものでしょうか?半減するのでしょうか?
界面活性剤入りの錆び取り製品もあるようですが、その辺いかがでしょうか?
また、御社の製品で中和剤を使用しなければ、つまり、しっかりとした水洗い→乾燥→CRC等の防錆剤の吹き付けで(燃料は入れず)、その中和剤は使用しなくとも問題ないでしょうか?
あと、もう一つ・・・サンポールやクエン酸等々で真鍮パーツを洗浄する際(液に浸け過ぎた場合)ピンク色になってしまうケースがありますが、RSはどうでしょうか?・・・私はまだ試したことはありません。
よろしくお願いします。

シゲボーさん  投稿者: bio600  投稿日: 2月 3日(木)08時49分5秒

失礼いたしました、ご存知でしたか。
確かにサンポールはお安いですねぇ、但し反応速度をサンポール並みに落としていいのなら(確かサンポールは塩酸の10%程度の希釈だったように思います)RS-R1000を水で薄め何回も再利用するとコストパフォーマンスはかなり良くなると思います。
錆止め効果は燐酸の利点ですねぇ、体の錆は年輪と同じで残しておかれたほうが良いかと思いますが・・・(^^;

576の給油方法  投稿者: DAISY  投稿日: 2月 2日(水)12時27分42秒

現在ピークワン576を所有し、バリバリ現役で使っています。
2レバーのとろ火でご飯もおいしく炊けますよ。

自分の576はもらい物です。
ただのぼろいコールマンだと思って最近まで使用していましたが、
20年前のものだと知ってびっくりしています。
これからは大事に使うことにします。

さてご存知の方がいたらお聞きしたいのですが、
576にガソリンを入れる際、フィラーを使うとフィラーとタンクの間からガソリンがこぼれます。
ツーバーナーではフィラー注ぎ口のOリングまで差し込んで給油したような記憶があるのですが、576ではそこまで入らず、差込が浅い気がします。
何か対応策があるのか、諦めるしかないのかご存知の方がいたらご教授ください。
コーヒーを沸かすたびにガソリンくさいので、スタンドに行くたびにコーヒーが飲みたくなって困っています。

RS-R1000知ってますよ  投稿者: シゲボー  投稿日: 2月 2日(水)10時09分29秒

間違って送信しちゃった。
古いタンクなどは剥がして良い錆と、残しておいた良い錆もありますよね(ピンホールがある場合など)。
そんなときは、恐る恐る見ながらでも出来るのがいいかな?
あと花咲かGは、防錆効果もあるので私は重宝してます。

頑固なさび付いた湯たんぽのようなタンクは、高価な液は私には勿体なくて(^^ゞ・・・・
私のさび付いた身体はRS-R1000で無いとダメでしょうけど・・・切腹!

RS-R1000知ってますよ  投稿者: シゲボー  投稿日: 2月 2日(水)10時03分15秒

効果も絶大なのは存じ上げております。 サンポール並みの値段であれば是非使いたいところ
ですが・・・(ーー;)

花咲かGの良いところは反応が適度に遅い点ですかね!?
急がしくて(というよりうっかり)忘れても大丈夫ですから。

頑固な錆に。  投稿者: bio600  投稿日: 2月 1日(火)18時34分26秒

はじめまして、サーチエンジンで資料を探していたらここがひっかりまして、錆の話が下のほうにありましたので、突然ですが書き込ませて頂きました。サンポールのさび取りで効果があるようなら、RS-R1000を試されては如何でしょう。と勧めている私はRS-R1000を製造している人なのであまり宣伝になるといけないので、こんな物があるということだけで失礼いたします。主にはクラシックバイクの燃料タンクのさび取り用として使用されています。よければHPをごらんくださいね。では。http://bio520.co.jp/rsr1000.htm

http://bio520.co.jp/rsr1000.htm