RE:M1950  投稿者: 凍るマン  投稿日: 8月31日(水)11時07分17秒

福岡さま。逆流はどこの部分ですか?ポンプのツマミの先端の穴から噴出すのでしょうか?もしこのようなポンププランジャー部の逆流でしたら、奥のチェックバルブエアステムの不良と思います。後、考えられるのはこの不良と同時にガソリンの入れすぎもあるのでは?と思うのですが・・・。いかがでしょうか?

M1950  投稿者: 福岡  投稿日: 8月31日(水)10時08分1秒

久々の質問です。ポンピングすると燃料が逆流してきます。
あまり詳しくないのでよろしければ教えて頂けないでしょうか。
宜しくお願い致します。

635/335のケース代用品など  投稿者: 凍るマン  投稿日: 8月29日(月)21時10分6秒

皆様 こんばんわ。
凍るマンでございます。日ごろウレタン塗装に嵌り、レストアに頑張っております。
本日は皆さんすでにご存知かも知れず、かつ最近の板の流れにそぐわないかも知れませんので、唐突で申し訳ありません。・・・が、
最近、本人としては嬉しい発見をいたしましたので、ご報告いたします。
635のキャリングケースをなかなか某オークション等でも入手できず代替品を探していたのですが、スポーツ用品のロードサイドの大型店Aさんのオリジナルのブランドの燃料(ガソリンやガスカートリッジの収納用)のケースがほぼピッタリでした。縦横は23cm×21cmで高さが32cmくらいです。小生は底にベニヤ板を敷いて635を入れてみましたが周辺に余裕があるものの、工夫次第で十分いけると言う状況でした。今後は自作のスポンジパッドなどを入れ、純正を超えるような贅沢なケースを目指します。
2点目の報告です。335のケースも同様になかなか縁が無く入手できておりませんでしたが、335はタンクの径が286などと同じで、高さが高いだけ?・・と判断しましたので、286用のプラケースのランタンの接する底板部を切り取ってみましたら、比較的簡単に改造することができました。
切り取った穴の円周の部分に、木質部用のエポキシ粘土で底を受ける団子状の塊を4個ほど配し、高さを調節するとうまくいきました。・・・ご報告でした。。唐突で失礼しました・・。


re:413Hのガソリン漏れ  投稿者: シゲボー  投稿日: 8月17日(水)18時32分17秒

バルブステム部をばらすと先っちょが尖がったヤツがありますよね(すいません知識不足で名前がわかりません) 多分そこのところが10年経過を考えると磨耗してるか傷がついているかゴミが挟まっている等が考えられますね。 一度分解して洗浄してみては? 「尖がったヤツ」に傷が入ってる場合は紙やすりの細かい(2000以上)もので軽く磨いてもいいと思います。砥石でも可!
先端と方の部分はあまり磨かないほうがいいです。
と で分解する前に確認
ジェネレーターを外してタンクに目一杯圧をかけてみてください ジェネレーターの取付部分から燃料が染みでてるなら間違いないと思います。 その時、少し強めにバルブを締めて見てください変化があれば 「先の尖がったヤツ」です。

**どうもパーツの名前が思い出せない**

413Hのガソリン漏れ  投稿者: あきら  投稿日: 8月16日(火)18時05分7秒

ツーバーナーの413Hを約10年使用してます。ジェネレーターの先からガソリンが漏れてたので、ジェネレーターを交換しましたが、今度はジェレーターの付根のバルブ及びジェネレーターの先からもガソリンが漏れ出しました。何をどうすればいいんでしょうか?

タンク内の防錆について  投稿者: のりのり  投稿日: 8月 7日(日)16時51分29秒

ガンマ様
貴重なご意見、大変参考になりました。
当方は、ランタンのメンテナンスに関しましてはど素人
ですので質問の内容も今更的な事だっとは思いますが
助かりました。

参考に・・? なりますかネー?  投稿者: ガンマ  投稿日: 8月 5日(金)18時37分19秒

のりのり様 タンク内の防錆についてですが・・・
個人的なご意見と言う事でご理解下さいませ m(_ _)m
シーズン中に頻繁に使うツールについては燃料入れっぱなしで
シーズンOFFになってから燃料を抜き取り、エアダスターにて
残燃料吹き飛ばし、その後2〜3日乾燥させた後、防錆スプレーを
タンク内に軽くスプレー・・・する

>防錆の為にランタンにガソリンを入れっぱなしすれば良い
保管の環境状況により、タンク内に燃料入れっぱなしだと残燃料
に水分が保管状況によりある程度含まれる場合があるみたいです・・・
実は旧車2輪も趣味でして・・・旧車のタンク内は全車コーティング済み
なんですが・・・ランタン等に関しては特に上記対策以外は何も
していません
しかし、長年使ってますが特に問題もないみたいです(笑)
中にはジャラジャラ残燃料に錆の塊が混入しているツールも所有してますが
不安ながらも点火してみると、普通に使えたりしてます
「邪道?」でしょーかネー(笑) 失礼しました m(_ _)m

タンク内の清掃  投稿者: のりのり  投稿日: 8月 5日(金)08時47分16秒

シゲボーさん、ご指導ありがとうございます。大好きなランタン達と長く付き合う
には覚えなくてはいけないことがたくさんあるとこを痛感していますので大変助かりました。(そんな、勉強が楽しかったりします。 笑)
早速、タンク内を灯油で洗浄や「花咲かG」をタンク内の状態を見ながら試してみよう
と思います。 そういえば、防錆の為にランタンにガソリンを入れっぱなしすれば良い
とどこかで聴いた気がするのですが、本当なのでしょうか???

追記 タンク内の清掃  投稿者: シゲボー  投稿日: 8月 2日(火)00時41分41秒

ここまで書いておいてなんですが・・・・・
古いタンクをそのまま使って思ったが、結構内部が錆び錆びのタンクでも結構ノントラブルで使えてしまってるのは「私だけでしょうか?」

一応 タンク内で「しゃらしゃら」言ってる錆びは灯油で洗ってますけど・・(^_^;)

re;タンク内の清掃  投稿者: シゲボー  投稿日: 8月 2日(火)00時36分56秒

500ストーブも一段落したようですので・・・(^^♪

>のりのりさま
私もここでまったくの「ど初心」時代お世話になりなんとか「入門」クラスに這い上がりました



タンクの清掃ですが、単に中のごみを出すわけではないですよね。
中のさびを取るには多少のリスクが伴います
錆びのおかげでピンホールの穴がふさがっていたのに錆び取りをしたために
タンクの底からガソリンが漏れ出すこともありますし
さびが取れる分タンクの厚みも薄くなります。
タンクの中に豆電球入れて中をよーーーーく観察してみてください
中の錆び具合はいろんな個体を見比べないと程度が不明だと思いますが
底の部分のさびが内部の塗装ごと浮いているような場合は、錆び落としはしないほうが
いいと思います。 するならダメもとで! 位の覚悟でしましょう。
全体にうっすら。ボツボツ錆びている場合ですが、過去ログに良く出てきますが
バイク用品を扱うところにあるケミカルで「花咲かG」なるものがあります。
本来はバイクの燃料タンクの内部錆び取りですが、まぁ要は同じことですから
注意事項は、いきなり濃く長い時間つけない(内部の塗装まではがしてしまう)
外部タンクの塗装面にはつけない(塗装のしたの目立たないさびが浮いてしまう)

慣れるまでは指定の濃さで、2・3時間置きに液を出して覗いたほうがいいですよ。
タンクからははずせるものはなるべくすべてはずしておきます
燃料バルブ一式もはずしましょう。
私はバルブにハンカチまいて側溝のふたの隙間に挟み込んでタンクを「ふん!」とまわして
ねじります。 が 固着している個体ですとねじ部分がひん曲がりますので手加減しながら
無理をせず。

とりあえず 今回はここまで。

補足訂正ありましたら諸先輩方お願いします。<(_ _)>


500ストーブの件ありがとうございました  投稿者: yutaka-k  投稿日: 8月 1日(月)18時44分6秒

457G様こんばんは、早々のお返事ありがとうございました。
画像で比較ができて大変参考になりました。
我が家の機体は頂いた画像と比べてみると、火柱が小さいようです。
ジェネレーターの点検と一緒に、分解できる所はきれいに掃除してみようと思います。
とても参考になるご助言を頂きましてありがとうございました。
次の機会もまたよろしくお願い致します。