Re:621について  投稿者:JPS  投稿日:11月30日(木)23時21分37秒
  間違えて途中で投稿してしまいました。

621A、621B、621Dは全て550CPと箱に記載されている様です。
 


621のジェネ  投稿者:JPS  投稿日:11月30日(木)23時13分2秒
  みなさまこんばんは。
jandyさん、621のジェネレータは G6 でしたが、
現在は 625-2992 が対応品に指定されてます。
621Bで青タンクの物も存在します。
 


ありがとうございました。  投稿者:はじめの一歩  投稿日:11月30日(木)15時01分5秒
  アルコールマン2号様、大変具体的なご指導をありがとうございました。あまり自信はありませんが、暖かくなってきましたらやってみよう、と思いました。  


200Aの塗装補修  投稿者:アルコールマン2号  投稿日:11月30日(木)09時36分7秒
  はじめの一歩様、私は過去に錆の酷いフォントの200Aを数個保有しており、遊び心で塗色の変更を検討し実践してみました。画像添付しました200Aは電気式に改造されており耐熱の必要は在りませんのでベンチレーター迄、黒に塗装してみました。フォント、ベンチとも仕上がりはまずまずだと思います。塗料は特別な物ではなく、いわゆるラッカースプレーです。家族からの評判が良くて何体か別色に塗装を致しましたが一番重要な事は『下地作り』です。剥離剤や目の粗い布ペーパー等で錆を取り、鉄の素地の綺麗なシルバーに成るまでひたすら頑張るのです。そこでまた楽しい発見がありました。鉄の素地を剥き出しにしてみるとフューエルチューブ取り付け部やポンプ付近に真鍮か銅の様な部分が出てくる固体が余り珍しくなく出てきたりします。また製造段階での補修と思われるような場所が出てきたりと地味な作業の中から見つけられる楽しいことも在ります。注意事項は剥離、塗装、仕上げの全ての工程でゆとりを持って実践されて下さい。剥離〜下地作りに10日、塗装、今は季節的に適していませんので気温20度以上が続く頃になって3日間ほど掛ける気持ちで薄い目に何コートも掛けて上げる、乾燥は塗装の一番重要な課題ですので10日間以上風通しの良い温度の高い場所でして下さい。表面は乾いて見えていても、しっかり乾燥させないで組み立て等でフォントを手で握って作業していると指紋がバッチリ付きますので乾燥工程はしっかりとしてみて下さい。頑張ってオリジナルカラーの遊び心いっぱいの200Aを作ってみて下さい。長々と書かせて頂きましてすみませんでした。それでは。



621について  投稿者:jandy  投稿日:11月29日(水)18時58分34秒
  毎回基本的な質問ですみません。教えてください。621のジェネレーターは、現行品で適合するものはありますか?あと、明るさは、621A、B等に関わらず、550CPなのでしょうか?
さらにすみません、621Bで色が青というものはあるのでしょうか?よろしくお願いします。
 


200Aの塗装補修  投稿者:はじめの一歩  投稿日:11月28日(火)22時42分55秒
  200A初心者のはじめの一歩です。後期型200Aの塗装補修に関しましてご教授下さい。大事に使っているつもりですが、タンク塗装の剥がれがどうしても広がってしまいます。あたかもゆで卵の殻が剥がれていく様でもあります。この剥がれを食い止めようと、市販の塗料を塗ろうと考えていますが、メーカーや実際の塗料でお勧めの商品はあるでしょうか?クルマ関係のホル○等々の赤色やクリアー塗料も考えています。スプレー式、刷け塗り等々に関しましてもご教授頂ければ幸いです。シロウトでも失敗の少ない方法をご指導下さい。赤色の場合は多少の色の違いは気にしません。よろしくお願い致します。  


ありがとうございました  投稿者:はじめの一歩  投稿日:11月27日(月)21時51分33秒
  hakusenさん、いつもながら明快なご回答をありがとうございました。また一つ、スッキリしました。ネジ付き燃料キャップを確認してみましたが、ネジで止めているディスクにゴムパッキンがついていますので、キャップ本体を締めていってもゴムが連動しないのですね。  


237&キャップ  投稿者:hakusen  投稿日:11月27日(月)01時14分15秒
  こんにちは、

237さん
たぶん圧力不足になると思われます。一通りクリーニングされたので燃料キャップは大丈夫だと思いますが、
それ以外で圧不足になる原因はチェックバルブだと思います。一度圧を掛けた状態で、エアーステムを締め
静かな部屋でポンプあたりに耳を当ててください。漏れていれば「シュー」と小さい音で聞こえると思います。
もしくは、ポンプ中央の穴に石鹸水をつけてください。(ちょっと汚いですが自分は唾をつけます)
すると膨らむはずです。

はじめの一歩さん
ネジはタンクとゴムとが摩れないようにするためだと聞いたことがあります。
その昔のゴムは、今のような耐久性のあるゴムの製造はコスト高か、作れなかったんだと思います。
そして70年代に入りそれが可能となり、現在のようなビス無しキャップが出現した、と想像しています。
キャップの部品点数の少なくなり、一石二鳥だったんでしょうね。

それでは。
 


試作品  投稿者:ge_ha_Oyaji  投稿日:11月26日(日)23時22分8秒
  みなさん、こんにちは
ge_ha_です。

以前みなさんに伺った200B系の点火方法ですが、こんなものを作って見ました
チャッカマンの先ッポを細く改造したものです

ぎりぎりフレームボトムの穴に入ります。
 


燃料キャップのネジ  投稿者:はじめの一歩  投稿日:11月26日(日)22時38分36秒
  別の話題で失礼致します。200A初心者の「はじめの一歩」です。
200Aの燃料キャップにつき以下の点につきご教授下さい。

1)キャップにネジ(マイナスドライバー対応)のあるものと無いものがありますが、ネジは何のためにあるのでしょうか?ネジの使い方は?

2)ネジのあるものと無いものの二種類あるのは何故でしょうか?
 


燃焼がいまひとつ  投稿者:237  投稿日:11月26日(日)15時41分25秒
  こんにちは237と申します。
最近、237クロームを入手したのですがいまひとつ燃焼状態が良くありません。
入手してから全バラ(チップクリーニングシステム以外)しました。
チェックバルブ、ポンプ正常で圧も掛かりタンク内も錆なしで新しい灯油も使っています。
バルブASSYも全バラしエアーで吹き、詰まりもありません。
ジェネレーターも固着もなくカーボンは少しでした。
フレーム内のエアーの通り道もエアーで吹き詰まりもありません。
新品のNo11のマントルを使用し最初の2時間位は正常燃焼だったのですが
だんだん明るさが落ちマントル全体から炎がてきてフレームの上部と
白いマントルの所々に黒いススが付く様になって明るさがダウンして
しまいました。
自分でも色々考えたのですが何が悪いとこの様な燃焼状態になるので
しょうか?
どうかご教授下さい。
よろしくお願いします。<(_ _)>
 


Re:214光量調整について  投稿者:200改計画中  投稿日:11月19日(日)11時01分38秒
  アルコールマン2号様 こんにちは、
貴重な体験話、本当にありがとうございます。結局、光調整できないんですね。
はじめから、赤い200型ケロシン、光量調整可能なランタンをCJでだしてくれれば、なにもこんなに遠回りしなくて済むんですが、、、
オールドコールマンVSカスタム、永遠の課題です。
残るは、214赤タンク塗装、まだ勇気がありません。とりあえず緑でカスタムしようと思います。
 


214光量調整について  投稿者:アルコールマン2号  投稿日:11月19日(日)01時45分3秒
  200改計画中様、こんばんわ。私のランタンに興味を示して頂き恐縮です。単刀直入に申し上げますと私の知る限りコールマン社製の灯油使用のランタンは新旧を問わず光量調節は不可だと思います。ただ、私の所有していないモデルやコールマン以外の他社製品は?です。私も200改計画中様同様の疑問があり、いろいろと考え、実行してみましたが決定的な違いはWガソリンと灯油の粘度の違いではないかと言う結論に達しました。214にWガソリンを入れてみましたらボリューム調整は可能でした。興味の有るのはピーク1の550?でWガソリン、灯油のどちらも使用出来るストーブがあるのですが灯油使用時は調整が効かない物なのでしょうか?残念ながらこれは未着手です。次にヒートシールドの件ですが214シリーズには純正装着されておりません。私はある方から以前、シールドの装着はフューエルチューブの材質の変更によって必要になったと伺いました。200Aは最後まで真鍮製のFチューブでしたが286にモデルチェンジ時に樹脂製のチューブに変更になり必要となったのでしょう。ちなみに、214にシールドを私も付けて見ましたが、さらにその上部にプレヒートカップが取り付くのですが非常に不恰好に思い今はシールドは取り外しております。今のところ、シールド無しの使用で不具合は発生しておりません。
あと、貼り付けました写真の箱に書いてある内容ですが左の214−700は満タンで9時間、真中の214B−700T、右の214A−700は満タンで7時間の燃焼と記載があります。謎の多いコールマンですがこれからもオリジナルを大切にしながらカスタムを目指します。


 


214光量調整について  投稿者:200改計画中  投稿日:11月16日(木)23時31分52秒
  皆さん、アルコールマン2号さん はじめまして、
214改200B写真を拝見しました、カッコ良いですね。
自分も214ベース200B改造を検討しています。そこでちょっとお聞きしたいのですが、214Aの光量調整は、本当にできるのでしょうか?USサイトには、Lo14時間とかのってます。またヒートシールドがなくても大丈夫ですか?よろしくお願いします。



GI2バーナー  投稿者:ただ  投稿日:11月16日(木)22時05分35秒
  こんにちは
修理完了しました。バルブ本体の奥をルーペでのぞいて見たところ、1ミリほどの凹みがありました。凹みのため削るしか無いと思い、タンクからバルブをはずし、ニードルをはずしてから、バルブステムと同径のドリル刃で優しく削り取りました。その後組み立て、一回かなり強くペンチでステムを締め付け、当たりををとりました。
何とかエア漏れ、燃料漏れもなく完成いたしました。
皆様ご指導ありがとうございました。また宜しくお願いします。
 


ランタン モデル200の点灯時間  投稿者:ツネ  投稿日:11月15日(水)09時50分56秒
  初めまして。

友人がアメリカから持ち帰ったコールマンの赤ランタン(カナダモデル200/69年6月)で困っています。
解決方法をご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教授いただけると幸いです。

このランタンを先日のキャンプで友人が使っていたところ、点火後1時間程度経過すると暗くなります。
ポンピングで加圧してやると、また明るく点灯するのですが、やはり1時間程度経過すると暗くなります。
結局、タンクのホワイトガソリンが空になるまで、同じことの繰り返しでした。
私の200Aは少なくとも3〜4時間は点灯し続けます。
どこかからエアが漏れていると思い、燃料タンクのキャップのゴムパッキンを確認しましたが問題なさそうでした。ポンピング装置?も怪しいのですが、よく分かりません。

折角のオールドランタンなので、機嫌良く使わせてあげたいのですが、友人も私もメンテナンスに詳しくありません。
どうかよろしくお願い申し上げます。
 


GI2バーナー  投稿者:ただ  投稿日:11月13日(月)21時07分35秒
  こんにちは
バネ式バルブの件は止めるパーツではないとの事で、無用な分解をせずにすみました。もう一方のバルブを入れても漏れてしまうと言うことは、バルブステムではなく、本体側に漏れる原因があるのでしょうね。
後日虫眼鏡等で中を確認してみます。
ありがとうございました。また報告いたします。
交換パーツは何処にもないのでしょうね?
 


re:SMP GI2バーナー  投稿者:hakusen  投稿日:11月13日(月)00時50分12秒
  たださん、
お持ちのストーブを実際に見ていないので、原因を特定できませんが、その点ご承知おきください。
ダイヤルクローズによる燃料カットは、バルブステム先端とバルブ本体側とを寸分狂わずに密着させてガソリンを止めます。
従って、その傷はステム側だけではないケースも考えられ(本体側にも傷があるかも)、どちらか一方を再生できたとしても、直らないこともあります。
また、その「磨き」は自分も含め、人の手によるものであれば、その精度は当てになりません。
自分の場合、3−4台中1台だけ成功しただけです。失敗物は現在での交換パーツを探しています。
「バネ式のバルブ」は、フューエルチューブのニードルだと思いますが、これはガソリンを止めるパーツではありませんので、下げてもガソリンは上がってきます。

では。
 


(無題)  投稿者:ただ  投稿日:11月12日(日)21時38分13秒
  hakusen 様、ご教授ありがとうございます。内部のタンク側から伸びているバネ式のバルブ?を押し下げてもガソリンが吹き出てくるのは異常なのでしょうか?
バルブの先端を綺麗に磨いても効果がありませんでした。 更なるご教授宜しくお願いします。
 


(無題)  投稿者:てま  投稿日:11月12日(日)13時23分15秒
  ガスランタンですか…。やはり、ホワイトガソリンが良いです。実用を考えているので傷は気にしないのですが、20000円以上は厳しいです。  


(無題)  投稿者:G  投稿日:11月12日(日)12時37分12秒
  ガスランタンならヤフオクにでてましたよ
12/66と書いてあったんで多分ですが、、、
オークションID: b61281973
結構なお値段です
 


ありがとうございます  投稿者:てま  投稿日:11月12日(日)06時42分34秒
  hakusenさま、はじめの一歩さま、解答ありがとうございます。
ヤフオク等でさがしてみているのですが、66・71年ともに2月5月8月11月しかみた事がありません。67年は1月があるのですが…。
なので、コールマンの製造工程で月が決まっているのかな〜と思いました。
220等でも良いのですが、一つは赤いのがいいかな。子供のはセンテニアル等であったので。
 


バースデイランタン  投稿者:はじめの一歩  投稿日:11月12日(日)06時07分19秒
  てまさん
 はじめの一歩と申します。製造月はわかりませんが1966製200Aが現在ヤフオクに出品されています。製造月を出品者に問い合わせてみては?
オークションIDはn41930239です。
「コールマンランタン200A 66」となっています。違う意味の数字でしたらゴメンナサイです。
 


(無題)  投稿者:hakusen  投稿日:11月12日(日)02時06分24秒
  たださん、
以前自分がポストした 投稿日:10月21日(土)02時10分23秒 を一度参考ください。
ただ、この問題は厄介です。特に2つ目のポストで締め付けたとありますが、さらに傷めてしまったかもしれません。
しかし、直った方がおられますので、参考ください。

てまさん、
200Aに限定しなければ、見つかるかもしれません。製造月は不規則的に飛んでおります。
直ぐに見つからなくとも、探すのも楽しみだと思います。

では。



バースデーランタン  投稿者:てま  投稿日:11月11日(土)08時54分55秒
  はじめまして、キャンプ歴は長いのですが、最近オールドコールマンに目覚めた者です。実は、私と妻のバースデーランタンを捜しているのですがなかなか見つかりません。
ランタンの製造月は決まっているのでしょうか?
ちなみに、私が66年12月、妻が71年9月です。

よろしくお願いします。
 


(無題)  投稿者:ただ  投稿日:11月 9日(木)15時50分29秒
  下記の件について補足いたします。
以前ねじ切れんばかりにコックを締め付けると少し改善したようですが、完全には閉鎖出来ませんでした。今では手の力ではガスが止まる事も無くなりました。
宜しくお願いします。
 


SMP GI2バーナー  投稿者:ただ  投稿日:11月 9日(木)15時47分10秒
  こんにちは
私の所持しているGI2バーナーの片方のバルブ不良についてどなたかご教授いただきたく書き込みいたしました。
 圧縮をかけると一方のノズルからガソリンが吹き出します。着火、炎の状態は良好なのですが、問題は消火時です。いつまでもガスが吹くために口で吹いて消火し、注入口のバルブを開けて内部圧力を逃がすのですが、不便、ガスが漏れるので仕舞えない等不便でなりません。
 ストーブ自体は新品で、最初から上記の症状です。バルブを左右取り替えても症状は変わりません。
 どなたかこの様な症状の改善方法をご存じ無いでしょうか。どうか宜しくお願いいたします。
 


200系の点火方法  投稿者:Hokaro  投稿日:11月 6日(月)21時16分2秒
  はじめましてHokaroと申します。

ここのところ賑わっている点火方法ですが、200系について私の実践している点火方法を申し上げます。
私は100円ショップ等で、チャッカマンの着火棒(?)が普通の半分くらいの、先の短いライターを購入して使用しています。

100円ライターでなく「半チャッカマン」です。

この先端がフレームの穴に入るわけではないですが、これを、小さな穴に当てて長い炎だけを中に向けて入れてやるのです。
これでバッチリです。ホヤを取り外す必要もありません。

ロングでなく、「半チャッカマン」にする理由ですが、ちょうど使いやすいからです。
試してみてください。
残念なことに半チャッカマンは使い捨てなので、私は100均で買いだめをしています。
 


Re: クリスマスのバーナー・チューブ  投稿者:アカタン  投稿日:11月 5日(日)09時14分19秒
  ヒロ200さん、

わざわざ写真をアップしていただいて、ありがとうございます。画像をみる限り、
@50年11月とA51年4月はやや短い同サイズ、B51年12月とC52年2月はやや長いようで同サイズのように見受けられます。この認識でよろしいでしょうか?
 


Re:シアーズツーバーナーのバルブステムアッシー  投稿者:BCX  投稿日:11月 5日(日)02時40分39秒
  hakusenさん、素早いレスありがとうございます。
早速試してみました。音だけの判断ですが、うまくいったように思います。
さすがに、夜中に室内での試験点火は気が引けますので・・・。
後日、屋外の安全な場所を探して試験点火後に結果報告致します。
 


Re:シアーズツーバーナーのバルブステムアッシー  投稿者:hakusen  投稿日:11月 5日(日)00時35分54秒
  BCXさん、
チェックバルブの件、うまく外れたようで、おめでとうございます。

鉛パッキンについて、邪道かもしれませんが、自分はクイックライトのパッキンを修復したとき、
(クイックライトは鉛パッキンの代わりにアズベストに鉛の粉を吹いたようなシールで、代用品すら見つけれず何とか見つけた方法)
今流通しているサイズでは合わない(細い)ので、入手できるパッキンをカッターナイフで縦に6−8等分し(簡単に切れます)、その
うち2−3の欠片を抜き取り、残りでほぼ合う大きさにして、はめ込みます。その際にシリコングリスを多めに塗っておきます。
要は切ってパッキンを細くしているのです。(この説明で分かりますか?)
こんな方法で、違うサイズのパッキンに対応しています。自分のケースですが、今のところ問題はありません。
それよりか、昔のパッキンをそのまま使っていたものが、漏れ始めるということがありこちら方が厄介です。

それでは。
 


シアーズツーバーナーのバルブステムアッシー  投稿者:BCX  投稿日:11月 4日(土)22時35分51秒
  シアーズツーバーナーのバルブステムアッシーを探しています。年代的にバルブホイール以外は425cと共通部品だと思います。s76さんと同様の症状があったので分解しステム先端を磨いたりしていたのですが、作業中にグラファイトパッキンがボロボロと崩れてきました。413系などに比べてステムの直径が細く、グラファイトパッキンも通常のものより径の細いものが使われています。適合するグラファイトパッキンを探すよりも、バルブステムアッシーを探すほうが簡単かなと思いますが、どなたか入手方法を御存知ないでしょうか?
もしバルブステムアッシーが入手困難であれば、425D以降のバルブアッシー一式との組み換えも考えていますが可能でしょうか?
実用として気軽にガンガン使うので、オリジナルにはあまりこだわっていません。

hakusenさん、遅くなりましたが61年200Aと202のチェックバルブはカナダレンチで外すことが出来ました。
御教授ありがとうございました。
 


Re: クリスマスのバーナー・チューブ  投稿者:ヒロ200  投稿日:11月 4日(土)12時42分22秒
  アカタンさん、

ちょっとはかり方がわからないのですが、写真を載せますので
確認してみてください。

左から@50年11月、A51年4月、B51年12月、C52年2月です。
 


クリスマスのバーナー・チューブ  投稿者:アカタン  投稿日:11月 3日(金)19時54分2秒
  クリスマスにこだわってしまい、申し訳ありませんが、もうひとつ疑問があるんです。僕のクリスマスのバーナー・チューブ(U字のではなく、レンズが付いているストレートなもの)は、USモデルのの200Aのものに比べると明らかに短いんです。200A用のものは、ナットの上部(ようするにフレームの上皿から)レンズ下部までが48ミリ(ざっと測ったので多少の誤差はあると思います)。クリスマスについているのは38ミリ程度です。クリスマスを持っていらっしゃる皆さんのチューブの長さは38ミリ程度ですか?あるコールマン・ランタンに詳しい人によると、クリスマスのチューブは、この短いものが純正品で、サイズはカナダ・モデルの200についている(カナダものはUSものより短い)ものとも微妙にサイズが違うようだとのことです。僕はカナダの200を持っていないので確かめられませんので、どなたか検証をお願いできませんでしょうか?ヒロ200さん、お手持ちの200のチューブのサイズはどうですか?



Re:ベンチの件追加  投稿者:ヒロ200  投稿日:11月 3日(金)19時28分19秒
  アカタンさん

200と同等のものは200敷かないかもしれないですね。
でも色に関してはほとんど同じだと思います。
目玉の大きさだけが違うようですね。
 

ベンチの件追加  投稿者:アカタン  投稿日:11月 2日(木)21時49分23秒
  ヒロ200さん、

ちょっと言葉が足りなかったので追加します。ブラックバンドの中期以降は、更に目玉が小さくなるようです。ヒロ200さんのお調べでは、200のクリスマスと同等品は200の時代のを探すしかないようですねえ・・・。
 

ベンチの件+α  投稿者:アカタン  投稿日:11月 2日(木)21時29分36秒
  ヒロ200さん、連絡が遅れて申し訳ありません。ベンチの件、ありがとうございました。どうも、でかい目玉は、52年のブラックバンドの途中で小さいものに変わったようです。となると、クリスマスのベンチの代用品は、なかなか難易度が高いようです。要するに、200の全てとクリスマスからブラックバンドの中期までということだと思います。

ところで点火の方法でにぎわっているようですが、皆さん、消火する際、どうしてます?僕は、バルブを閉めてから、すぐにティップ・クリーナーを上げて火を消してしまいますが、それだとジェネレーターの内部にガスがたまるので良くないという指摘をある人から受けました。ティップ・クリーナーって、純粋にニードルで煤をクリーニングするだけの目的で付いているのでしょうか?ベルブを閉めて、更にニードルをあげてガスを遮断することによって二重に安全を確保する役割もあると思っていたのですが・・・。ある人はバルブだけを閉めて、その状態で火が消えるのを待つほうが良いとのことですが、皆さんはどう思います??
 

Re:正統派  投稿者:ge_ha_Oyaji  投稿日:11月 2日(木)00時11分17秒
  アルコールマン2号さん、こんばんは
ge_ha_です

情報、ありがとうございます
いや〜 やられました  この「柄の長いライターなど」が欲しいんですよね
コールマンから出してくれると良いんですが。
2006年のコールマンカタログでは286Aでの点火方法が載ってます。これだと
コールマン製チャッカマンを差し込んでます

となると、「グローブしたまま、下から火をいれて点火する」が推奨方式って事?
(まぁ、どうでも良いんですけど)

さて、色々考えました。
ノーススターやスノピの電子式イグナイタが着かないか、とか
使いきったチャッカマンを改造して火花だけ出すように先っぽを細くするか、とか

早速チャッカマンをバラしてます