REX_STさん  投稿者:はじめの一歩  投稿日:12月29日(金)16時20分27秒
  「先生」の件、了解致しました。けっして、冷やかし等のふざけた気持ちからではありませんでしたが、以後の敬称は気をつけます。  


RE:先生、と呼ばせてください。  投稿者:REX_ST  投稿日:12月28日(木)19時00分50秒
  はじめの一歩 さん、こん○○は。

「REX_ST」とか「REX」と呼び捨ては何とも思いませんが、「先生」とかは勘弁して下さいm(__)m
 


200  投稿者:hakusen  投稿日:12月27日(水)22時42分37秒
  所有されているのかと思いました。
そうですね、よく見ると受け皿付きですね。また202の刻印があったとはこれまた不思議です。「200 First」のご紹介ということで写真を拝見しましたが、結局言われるように「???」ということで、オリジナルか否か判らず、残念です。いずれにせよ、事後フォローありがとうございました。
 



先生、と呼ばせてください。  投稿者:はじめの一歩  投稿日:12月27日(水)21時29分29秒
  200A初心者の「はじめの一歩」です。
REX_ST先生、ありがとうございました!この掲示板を拝読しておりますと諸先輩方の豊富な知識に、ただただ驚くばかりです。今後も何か困ったら、諸先輩方のお力を拝借したいと思っております。よろしくお願い致します。
 


RE:First #200  投稿者:REX_ST  投稿日:12月27日(水)21時27分43秒
  hakusenさん、アカタンさん、こん○○は。

 どちらの#200も海外オークションのページを保存しましたデータから抜き出しました。
ですから、他に使えそうな写真は赤ベンチのランタンを上から物しか無いです。

この二つのFirst #200について、私の感想はどちらも??? です。

 緑ベンチの#200 10/50を良く観察すると、見難いのですがフレームが別物に見えます。カラー(ベースレスト)がエアインテーク下部の受け付きですね。
このオークションの説明も???で「First "200" Series Coleman Lantern 1950's This First Model #202 Lantern 〜」ですから、カラーには#202と書かれてる可能性がありそうです。

写真に写っているブリキ缶のケースは、見た通りオリジナルでは有りません。

 赤ベンチの#200 11/50のサンシャインロゴのアンバーグローブは確かにオリジナルセットでは有りません。この事はオークションの説明文にも書かれていました。
ベンチレータ含めて他はオリジナルセットかと問われれば何とも言えません。ただ、この売り手は部品の組み換えは行っても、全く異質な物をセットする人では無いので、ほぼこの姿で入手したと思われます。
 


RE:サビ防止剤  投稿者:REX_ST  投稿日:12月27日(水)20時24分17秒
  はじめの一歩 さん、こん○○は。

1)その通り、CRC5-56で十分です。
2)フォント(タンク)内を乾燥させてから、オイルスプレーを吹くのが理想です。フォント鳴いを乾燥させる時は、戸外か換気が出来る室内で近くに火気の無い場所で行って下さい。
3)保管していたランタンを再使用する際は、ホワイトガソリンや灯油で濯いで下さい。
 


REX_STさん、お願い致します。  投稿者:はじめの一歩  投稿日:12月27日(水)12時41分4秒    編集済
  先日、「サビ取り後のサビ防止剤」に対してご回答頂きました。「はじめの一歩」です。その節はありがとうございました。「早速!、試してみます!」とは言ったものの再び疑問が湧き上がりました。おそれいりますが、再度のご回答をよろしくお願い致します。

1)「使用後に潤滑オイルスプレーを吹き付ける・・・」とありますが、具体的にはC○C5-56のようなもので良いの  でしょうか?
2)ガソリンを抜いたあと燃料キャップを外しておいてファント内部を乾燥させてから吹き付けるのでしょうか?
3)スプレー吹き付け施行後長期保管し、その後初めて使用する場合には、ホワイトガソリンで共洗いすれば良いで   しょうか?

以上ですが、再度ご教授をお願い致します。
 


200のグリーン・ベンチ  投稿者:アカタン  投稿日:12月27日(水)09時12分23秒
  hakusenさん、Rex_STさん、200のグリーン・ベンチの件ですが、写真をみる限り、10月のものは赤のパイレックス・ロゴのグローブで、11月のものはアンバーが装着されています。共にオリジナルではないと思います。ということは、グリーンのベンチも実際にオリジナルの状態で装着されていたか否かを検証する必要はあるかもしれませんね。いずれにしても、ケースといい、エンボスされたサインといい、そそられますね。  


グリーンベンチ  投稿者:hakusen  投稿日:12月26日(火)21時07分55秒
  アカタンさん、
そうですね、200のグリーンベンチは自分も驚きです。
REXさん、グリーンベンチですが、ベイルホールの形状を確認したく、再度その部分の写真を添付できますでしょうか?
50年のグリーンベンチ存在は(自分にとって)発見にもなります、楽しみですね。
では。
 


ありがとうございました。  投稿者:はじめの一歩  投稿日:12月26日(火)20時49分55秒
  Rex_STさん、ご回答ありがとうございました。早速、試してみます!  


ありがとうございます!  投稿者:アカタン  投稿日:12月26日(火)08時22分34秒
  hakusenさん、Rex_STさん、詳細なアドヴァイスありがとうございます。僕の購入したQUICKLITEはQ99ジェネです。到着後、点火してみますので又、結果をご連絡します。#200等に比べるとちょっとしたコツが要るようですね。

ところで、Rex_STさんの写真を見ると、50/10のベンチはグリーンなのですか?実際にグリーン・ベンチのものをお持ちの方、いらっしゃいますか??#200は赤ベンチだと信じていたので驚きです。う〜〜〜む、ほしくなってきました。でも、ケース入りのものなど、なかなか市場にでないでしょうねえ・・・。
 


デカールのヘアライン  投稿者:NO.0FNNL  投稿日:12月26日(火)02時23分6秒
  REX_ST様、大変ためになるご解説ありがとうございました。  


アカタンさん  投稿者:hakusen  投稿日:12月26日(火)01時15分44秒
  アカタンさん、
既に写真付きでフォローが入っていますが、この通りです。
タンクに彫ってある名前は初代のW.C.Colemanさんでしたね、訂正します。

クイックライトですが、ポンピング後、ステムを締めた状態で(微妙な)エアー漏れがないか、チェックください。
先端が擦り減っているとよく起こり、圧抜けが意外と早いです。

では。



First #200  投稿者:REX_ST  投稿日:12月25日(月)23時50分8秒
  アカタンさん、hakusenさん、こん○○は。

横から失礼致します。

話題の#200には1950年10月と11月のが有るようです。
手元にファースト#200の写真がありましたので、適当にデコパージュしたのを貼らせていただきます。
 


RE:QUICKLITEの点火法  投稿者:REX_ST  投稿日:12月25日(月)22時56分11秒
  アカタンさん、こん○○は。

QUICKLITEの点火手順。

1)燃料キャップの六角部に工具を当て左に廻し外します。

2)フォントに適量の燃料をフィラーファンネル(漏斗)を使い注ぎ、燃料キャップを元に戻します。 最後はキャップの六角部に工具を当て、適度な力で右に廻し締めます。

3)フュエルバルブが右にしっかりと閉まっている事を確認して下さい。

4)燃料キャップの上に付いている、エアステム(中央に穴の開いたネジ状の部品)を左に2回転回し緩めます。

5)エアステムの中央に穴が開いた凹みに、ポンプ先端を押し当て20〜30回程ポンピングしフォント内に空気を送り込みます。

6)エアステムを指で摘み右に廻し締めます。 この際、決してプライヤーやレンチ等、工具を使用しないで下さい。

7)マントルを装着し空焼きします。


8)いよいよ点火ですが、ランタン又はランプに装着されているジェネレーターの形態を確認して下さい。

・途中がコイル状に丸まったQ99ジェネレーターの場合は、点火した2本のマッチ又はライターを持ちジェネレーターコイルの下から炙り(余熱)ます。 マッチが指先付近まで燃え尽きた頃に、バルブを左に半分ほど開きます。 そして、マントルに点火した事を確認したら直ぐにバルブを閉めて下さい。 その後、マントルが暗くなりかけた頃、再度バルブを半分ほど開いた時に、炎上せずに正常に燃焼するようならば、バルブを全開にして下さい。 炎上するようならば、直ぐにバルブを閉じ、マントルが暗くなりかけた頃・・・・・・ 前の操作を繰り返します。

・途中にガスチップクリーニングレバーの付いたR55ジェネレーターの場合は、ランタン又はランプを傾け、ジェネレータのクリーニングレバーより上の部分を、Q99ジェネレータの場合同様に余熱を行い点火します。 R55はQ99よりもパイプの径が太い為、2本のマッチでは余熱不足ですが、点火後に炎上してもバルブの開閉を工夫する事で正常燃焼へ持って行けます。

R55ジェネレーターの場合は、Colemanの現行灯油ランタンで使用されているプレヒートカップを使えば、点火操作がより楽になるでしょう。

9)消火方法は、バルブを右に止まるまで廻して下さい。

--

 ご心配のエアー・ポンプのサイズですが、ポンプの先端部が同形状さえ合えばサイズやメーカーが違っても使用出来ます。 工夫すれば、自転車の空気入れでも大丈夫ですよ。
 


RE:サビ防止剤  投稿者:REX_ST  投稿日:12月25日(月)21時27分12秒
  はじめの一歩さん、こん○○は。

フォント(タンク)内の錆び予防に付いてですが、バイクのタンク用保護剤等が使えます。また、フォント内をエポキシ等の樹脂でコーティングする方法もあります。

使用後に燃料を抜き、フォント内に潤滑オイルスプレーを吹き付けるのも良いでしょう。私は、暫く使用しないランタンに、この方法を取ってます。

> クルマのガソリンタンク内に入れるサビ防止剤などは流用できませんか?

流用出来ると思います。 でも、そのランタンやストーブを使用した際にどの様な有害ガスが出るか分かりませんので十分注意して下さい。
 


RE:デカールのヘアライン  投稿者:REX_ST  投稿日:12月25日(月)21時10分0秒
  NO.0FNNLさん、こん○○は。

中々フォローが付きませんので、私の妄想話を....

#200Aのフォントに貼られたデカールのヘアラインと言うかヒビ割れは、デカール自体の強度に由来していると考えてます。ですから、デカールの出来によって強弱が生まれるのでしょう。

デカールの素材は樹脂です。製造当初は柔軟性が有り温度によるフォントの膨張収縮にも付いてゆけますが、時間が経つに従い柔軟性が失われヒビ割れると考えます。

さて、ご相談のランタンの様にヒビ割れが始まったデカールの養生ですが、デカール面を擦ったり強い洗剤等を付けないように気を付ける位しか思い浮かびません。
 


QUICKLITEの点火法  投稿者:アカタン  投稿日:12月25日(月)17時31分58秒
  こんばんは。 まだ、手元には着ていないのですが、海外より1920年代のQUICKLITEというやつ(ポンピング・システムがタンク内にないもの)を購入しました。で、点火について不安なので、ご存知の方がいたらやり方を教えていただけませんか?なにかこつのようなものもあればそちらもよろしくお願いします。私、点火したことはないのですが(^^;)、以前より同方式の点火手順が必要と思われるQUICKLITEの室内用のテーブル・ランタンを持っているのですが、それにエアー・ポンプが付属していましたので、それは持っています。ポンプはサイズとかはなく、全てのQUICKLITEに共通で使えるものなのでしょうか?このあたりも気になっています。年末でお忙しい時に恐縮ですが、どなたか教えてくださいませんか?

hakusenさんへ:以前USモデルの200で50年10月の特別モデル(シェルダンコールマン[二代目]からランタンオーナーの名前(たぶん当時のディーラ店主)とメッセージがタンクに彫ってある)のことを書かれてましたが、アメリカの友人二人のランタン好きの人間に聞いたら、彼等はそれは見たこと無いとのことでした。大変興味があるのですが、もしhakusenさんがお持ちなら、タンク底の写真をみせていただくことはできませんでしょうか?
 


サビ防止剤  投稿者:はじめの一歩  投稿日:12月17日(日)09時39分1秒
  200A初心者の「はじめの一歩」です。よろしくお願い致します。
タンク内のサビ防止剤で何か良いものはありませんか?タンク内のサビがひどく知人に頼んで液体処理にてほとんどはサビが取れました。普段の使用後にガソリンを抜いた後に入れておけるようなサビ防止剤はありませんか?
クルマのガソリンタンク内に入れるサビ防止剤などは流用できませんか?
先輩方のお知恵をお貸し下さい。
 


デカールのヘアライン  投稿者:NO.0FNNL  投稿日:12月16日(土)04時00分38秒
  初めて書き込みさせていただきます。私の所有しています79年生まれ200Aなのですが、もともとデカール枠右下に一本、ヘアラインがありました、半年程ケースに入れ保管しておりましたが、先日、メンテをしようとケースからだしたところ、枠の部分だけだった筈のヘアラインがランタンマークのほうまで伸びていました!保管方法がいけないのか、どうしてそうなったのか全くわかりません、どなたか同じ経験をお持ちの方、対処方法をご存知の方、いらっしゃいましたら助けてください。宜しくおねがいします。  


独り言です  投稿者:ナイツ  投稿日:12月 9日(土)17時34分47秒
  こんばんは!今日2007シーズンズランタンを見てきました。う〜ん・・・微妙〜ですねぇ・・・。本当は、ほしいけれど・・・(笑)  


RE:200  投稿者:アカタン  投稿日:12月 7日(木)22時41分52秒
  hakusenさん、こんばんは。
やはりそうですか。200に242のベイルはないですよね。納得です。お調べいただき、ありがとうございました。
 


RE:200  投稿者:hakusen  投稿日:12月 6日(水)22時50分4秒
  アカタンさん、こんばんわ
自分の200は、200Aと同じベイルでスチール製です。過去に持っていた200も242B/Cのベイルではなかったような記憶です。
タンク底はスチール製。過去のオールスチールタンクは、10年代323の一部、20年代の327の一部、40年代の228C(?)の一部だと認識しています。一方オールブラスは、202ぐらいでしょうか(自信ありませんが)。
では。

200&タンク  投稿者:アカタン  投稿日:12月 6日(水)08時45分51秒
  Hakusenさん、貴重なご意見ありがとうございます。僕の#200は、タンクに「50」としか刻印されてません。何月なのでしょうか?気になります。ベイルの件ですが、#200に#242のベイルをとりあえず付けて出荷したという可能性はないですよね?いくらコールマンが前モデルの余りパーツを流用するといっても、ベンチと干渉してしまうベイルを付けるわけはないですよね?Hakusenさんは#200をお持ちのようなので、お手持ちのもののベイルを確認いただけませんでしょうか?ついでに、タンクですが、僕のは底だけ鉄のようです。Hakusenさんのはいかがでしょうか? 宜しくお願いします。  

200&タンク  投稿者:hakusen  投稿日:12月 5日(火)22時23分48秒
  アカタンさん、
1)私の知る限り50年10月ー51年1月です。10月は特別モデル、タンクに一つ一つシェルダンコールマン(二代目)からランタンオーナーの名前(たぶん当時のディーラ店主)とメッセージがタンクに彫ってある。1月はクリスマス混在。
2)詳しくはわかりませんが、51年製を見た記憶があります。
3)干渉は良くないと思います。

新の字さん
報告ありがとうございました。意外と簡単に取れたと思います(?)。
自分は一度無理に外し、バルブアッシーの周りのブラス(2センチぐらい)が、ベロッと剥がれてしまいました。相当金属疲労していたのでしょう。200でした。
では。
 

タンク交換  投稿者:新の字  投稿日:12月 5日(火)16時19分51秒
  hakusen さん,こんにちは。

昨日、アドバイス通り忠実に作業をすすめ無事タンク交換完了しました。

ガスケットシールはホルツの218を使用しました。点灯実験では2キロ圧まで上げて様子を見ました。1時後1キロ圧残っております。実用には十分かとおもいます。

タンクとベンチが同じ色になりましたが姿は実に堂々としております。
これはこれでいいかなと思っています。

丁寧なアドバイスありがとうどざいました。
 

#200に関して  投稿者:アカタン  投稿日:12月 4日(月)16時06分48秒
  ご無沙汰しています。

最近ボロボロのUSモデルの#200をレストアしたので#200に興味が出てきたのですが、下記のことをご存知の方がいらっしゃったら教えていただけないでしょうか?

1)USモデルの#200は50年の後半からクリスマスがでる51年の4月までの製造と言われていますが、50年の何月から製造が始まったのでしょうか?

2)カナダの#200ですが、何時頃から製造が始まったのでしょうか?USと同時期(50年)なのでしょうか?又、カナダの#200のメッキ・タンクは58年までの製造という認識で間違いないでしょうか?

3)USの#200をお持ちの方で、ベイルが#242Cと同じ丸っこいものが付けられているのをお持ちの方はいらっしゃいますでしょうか?僕のはそれが付いていて、ベンチと干渉してしまうので、オリジナルではないと思いますが、一応確認したいので。

以上、全部でなくても結構です。ご存知の方、よろしくお願いします!
 

タンク交換  投稿者:hakusen  投稿日:12月 3日(日)19時30分43秒
  新の字さん
ホルツの「ファイアガム」または「ガスケットシール」が使えると思います。
自分は昔ガムの方を使っていましたが、量が多く使い切らない内に固まってしまいました。
今はロックタイトでも使い切るため一番小さいサイズにしています。
では。
 

タンク交換  投稿者:新の字  投稿日:12月 3日(日)10時22分6秒
  hakusen さん、詳しいアドバイスをありがとうございます。
大型の万力を持っている友人の所でトライしてみます。
再度組み立てるときガスケットシールが必要ときいていますがロックタイト242が手に入らないときの代用品はありますか。
今回のタンクはオリジナルが見つかるまでのあくまで臨時の交換です。
 

(無題)  投稿者:hakusen  投稿日:12月 3日(日)03時02分53秒
  新の字さん、こん○○わ
万力を使います。タンク&バルブアッシーになったところで、バルブ側を万力に挟み、タンクを両脇から持って時計の反対方向に回します。
たいていは、はずれます。もし手伝ってくれる人がいれば、二人でやると尚良いです。
注意点として、
1)バルブを挟む際、バルブナット(鉛パッキンの外ナット)の角を挟まないようにすること。(締めるか、緩めるかで調整)
2)軸が中心にきていること。
3)バルブ側は真鍮(柔らかい)ので、当て木などするとベスト
4)タンクをしっかりホールドするために、表面にブツブツの付いた手袋をするとベスト
5)(加減の判断ですが)無理しないこと(タンク&バルブ変形経験あり)、その場合は潔く諦める
こんなところでしょうか。
万力ですが、できれば大きくて作業テーブルなどに固定できるとベストです。
少々出費が必要ですが、今後あまりメンテしないようなら、知り合いに借りる手もあります。
では。
 

タンク交換  投稿者:新の字  投稿日:12月 2日(土)13時06分4秒
  初めてのタンク交換です。バルブアッシーがなかなか外せません。3日間CRCをたっぷり振りかけモンキースパナで試みましたがびくともしません。無理するとタンクが歪んできます。237のメッキと228Fの鉄タンクです。手順やコツがありましたらアドバイスお願いいたします。  

Re:621について  投稿者:jandy  投稿日:12月 2日(土)02時01分5秒
  JPSさんご回答ありがとうございました。621のA、B、Dは製造年、色がはっきり区別されているわけではないのでしょうか?A=青、B、D=茶といった感じのホームページをよく目にするのですが・・・。