Re:ジェネレーターについて  投稿者:REX_ST  投稿日: 1月31日(水)22時16分36秒
  アカタン さん、こん○○は。

前回の投稿で#L327の写真を拝見しましたが、綺麗にメンテナンスされたランタンで羨ましいです。

 Q99ジェネについて説明する前に、#L327はQUICK-LITE形式のランタンです。 QUICK-LITE形式のランタンでは、後のINSTANT-LITE形式とは違い、燃料を汲み上げるフュエルチューブに燃料と空気をミキシングする機構は組み込まれていません。ですから、QUICK-LITE形式のランタンやランプに装着されたジェネレーターには100%燃料だけが送り込まれます。

※以下の内容には妄想が含まれますので注意!

 Q99ジェネ内に詰められている物質は石綿です。
この石綿は、蓄熱及び燃料フィルターそして燃料のダム(緩衝材)として働いてます。他の用途としては、ジェネレーター製造時パイプを曲げる際にパイプが潰れるのを防いでいるのかもね。

私がQ77と言うクリーニングニードルを持たないジェネレーターで、中の石綿を抜き出して使った事が有りますが、タンクの圧力を上げなければ瞬きが激しく読書は無理でした。この事から燃料のダム(緩衝材)と言う考えを強く持ってます。

 Q99ジェネの再生に付いては、アカタンさんが想像されている方法で良いと思いますが、結構シンドイですよ。
 


Re:有難うございます!!  投稿者:REX_ST  投稿日: 1月31日(水)21時25分31秒
  テツ さん、こん○○は。

横から失礼します。

#200Aの点火手順に付いては、過去にhakusenさんが投稿して下さってますので紹介致します。

下記URLの「RE*使い方・・・  投稿者:hakusen  投稿日: 8月20日(日)15時00分17秒」を参照下さい。
http://www.tees.ne.jp/~morris/kaijiban/2006.8.1.htm#a
 


追記  投稿者:アカタン  投稿日: 1月31日(水)17時14分56秒
  ↓の投稿に追記します。
REX_STさんの書かれた投稿を良く読み直したら、正常な状態のジェネのガスチップからは、程良く気化した燃料が出ると書かれてあったのに気付きました。更に、これは「ジェネレーター」という名である以上、ここで程よい混合気が作られるということですね。この点、愚問だったようです。
バイクや自動車のエンジンとも考え方は共通だと思うので、点火時にはエアーを多くして点火し易くし、安定したらパワーを増す(明るさを増す)為にエアーを少なくするということだと考えました。バルブ全開というのは、完全に空気をシャット・アウトするのではなく、注入量を少なくしているのではと想像します。ということはジェネの内部で気化(混合気)しているわけだと思います。効率良く、程よい混合気を作る為に、ジェネの内部に何があれば良いのかということのような気がしています。ストレートに上のミキシング・チャンバーにいかないように障害物になる物で、かつ熱に強い素材ということでしょうか?この追記も含めてジェネの内部でおこっていることに関して、又、どうしてやれば良いかについてどなたかよろしくお願い致します。
 


ジェネレーターについて  投稿者:アカタン  投稿日: 1月31日(水)16時46分24秒
  REX_STさん、その他の皆さん、L327のレストアの時は、ありがとうございました。その後も快調で、時々点火しては悦に浸っております。前にも書きましたが、目詰まりをおこしていたQ99ジェネをなんとか再生できないものかと考えていますが、未だ実行には移しておりません。で、その前にジェネの働きについて、基本的なことを確認しておきたくて書き込ませていただきました。よろしくお願いします。

過去の掲示板もざっと読んでみましたが、50年代以降のモデルの場合、ジェネの中にあるアスベスト管(?)は、ステンレス・メッシュや、アルミフォイルの芯の厚紙などでも代用できるということが書き込まれていましたので、要は、Q99のジェネの内部の付着したカーボンと古いアスベスト管(この時代になにが使われているのかわかりませんが)をかき出して綺麗にし、代用品を入れ込めば再生するのではないかと素人なりに考えていますが、基本的にはこれでよろしいのでしょうか?

で、ジェネの役割をおさらいしたいのですが、フューエル・チューブから圧がかかったことと熱でプレヒートされたことによって上がってくる燃料とエアーがこの内部で、アスベスト管等の障害物の助けを借りて適度な混合気となり、ガスチップを通してミキシング・チャンバーに上がっていくと考えて良いのでしょうか? わからないのは、点火後、灯が安定したら、バルブ・ホイールを全開にしてエアーを遮断すると、燃料だけがジェネに上がってくるわけですが、灯が安定すると、ジェネは単なる燃料の通過点としての管の役割しかしなくなるのでしょうか?それとも、ここにアスベスト等の障害物があることと、管が温まった為にジェネ内部で混合気になる為にエアーの助けは必要なくなるということなのでしょうか?後者であれば、バルブを全開にしてエアーを遮断してもガスチップからでてくるものは、1/4回転時と同様の混合気ということになるのでしょうか?それとも、混合気は、ガスチップ以降の部分で生じるのでしょうか?
どのような化学変化がジェネ内部で生じているのか、どなたかお教えいただけないでしょうか?それによって、ジェネ内部をクリーニングした後、どういう処理をすればQ99が再生できるかが推理できるのではと考えています。このジェネにはチップ・クリーナーがない分、再生には向いているのではというのが、そもそもの考えです。

よろしくお願いします。
 


互換性について  投稿者:ぱんぷきん  投稿日: 1月31日(水)13時26分18秒
  はじめまして。
ランタン以外に、200や288、シアーズのブルーなど、タンクのセンターにのみホールのあるタンクを複数所有しております。
これらのタンクから上を、現在入手の容易なものででっち上げたランタンを作ろうと思っているのですが、互換性について知識がありません。
どういうものが合うのかお教え頂けませんでしょうか。
よろしくお願い致します。
 


ストーブ500の火力について  投稿者:kayaks3  投稿日: 1月31日(水)11時40分26秒
  初めて投稿します。宜しくお願い致します。
最近500を手に入れました、グリーンのタンクで星型の五徳です(手元に無いので年式不明)タンクをWGで洗浄し、簡単にバラせる部分はバラしクリーニングしました。ポンプの圧もかかっていて、綺麗な青い炎で燃焼しています。チップクリーナーみたいなレバーは左(BURN)五徳のあたりまで火は上がり、火の強い所は五徳が赤くなります。至って順調のようですが、火力について質問です。HPなどで調べると、火力が強いという表現が多いのですが、530やMSR、オプティマスなど一般的なガソリンストーブと比べてさほど強く感じません、弱いと言われる502と同じぐらいに感じます。過去レスで火力の写真がありましたが、その写真は炎が赤く比べ難いです。お持ちの方で完全燃焼している状態がどのぐらいなのか教えていただけないでしょうか、写真あればありがたいです。当方のイメージとしては413などツーバーナーぐらいゴーゴー音を立てて燃えるのかと思っています。
 


有難うございます!!  投稿者:テツ  投稿日: 1月30日(火)22時58分33秒
  >カナダ一番様
こんばんは、先日はピークワンの件有難うございました。
>どうです?炎が安定するまで結構手間が掛かったでしょう?しかし、これが面白くて仕方が無いという方も結構居られるはず!?(自分だけか!)
いえいえ自分も加圧から点火面白くて仕方ありませんよ!
安定するまでが面白いですね!(結構すぐ安定しました)
コツはメインバルブですね!!良くわかりました。
火加減調整も面白いです!
ジェネレーターは早めに入手ですね!解かりました!

別件ですが、200Aバーガンディー入手しました。
こちらもずっと探していてやっと見つかりました。(オークションでは出ますが高値ですよね!)自分のは、結構やれてますが調子は良さそうです。
200Aの点火方法、注意する点等教えていただけますか?
いつもお手数掛けますが宜しくお願いします。



Re:試運転OKでした!!  投稿者:カナダ一番  投稿日: 1月30日(火)21時42分32秒
  テツさん、うまくいきましたか!?
どうです?炎が安定するまで結構手間が掛かったでしょう?しかし、これが面白くて仕方が無いという方も結構居られるはず!?(自分だけか!)
あと、注意点というわけではないのですが予備のジャネレーターは早めに入手しておいたほうが良いかと思います。2レバーは現行パーツとしてC/Jでも販売していると思いました。一度お調べになっては如何ですか?
 

試運転OKでした!!  投稿者:テツ  投稿日: 1月26日(金)19時41分18秒
  >カナダ一番様、ガンマ様

>カナダ1番様
こんばんは、またまたご丁寧な説明良く解かりました。有難うございます。
小生のピークワンですが早速カナダ1番さまの説明通り試運転をしたところ、ガソリン漏れも無く快調に燃焼しました。最初の点火時赤レバー(メインレバー)の方は全開にしてはダメなのですね!黒レバーは全開、良くわかりました。プレヒート時の赤い炎もすぐ落ち着いてなかなかの火力で燃焼しました!黒レバーの性能も感動しました。やはりコツがあるのですね!(消化機の世話にならずにすみました!)ガソリンの量もかなり影響するのですかね?前回は、かなり少なめでの点火だったもので!本当に助かりました。感謝です。また解からない事(トラブル)がありましたらアドバイス宜しくお願いします。

2レバーのストーブで他に注意する点とかはありますかね?
もしあれば是非とも教えて頂きたいです。宜しくお願いします。

>ガンマ様
ガンマさま、初めまして宜しくお願いします。
>2レバータイプの優れた性能に現在は全く使用してない状況です
テツさんの購入品は新品未点火との事!
充分に熟知した上で、末永く愛用して下さいませ

初めて2レバー体験しました。ほんと優れた火力調整機構ですよね!感動です。
自分も1レバーを使っていましたが出番無くなりそうです!
これから名機ピークワンを大切にがんがん使用したいと思います。
2レーバー初心者なもので解からない事がありましたら
是非ともご教示宜しくお願い致します。
 

2レバーストーブ  投稿者:ガンマ  投稿日: 1月26日(金)17時48分48秒
  こちらの掲示板にはかなり久しぶりに投稿させてもらいますm( _ _ )m
当方も2レバータイプ愛用している一人なんですが(特に508を・・)
カナダ一番さんが言われます通り、1レバーと比較しますと格段に優れた
性能を発揮するアイテムです、特に火力の微調整が必要な調理作業が
必要な場合に、その性能が充分に発揮されます・・・
私の場合、以前使用していた1レバータイプはёжЯд☆・・??
2レバータイプの優れた性能に現在は全く使用してない状況です
テツさんの購入品は新品未点火との事!
充分に熟知した上で、末永く愛用して下さいませ
良きツールを購入されましたネー
メンテしてやれば、正に生涯使える品かと思います
末永くご活用下さいませ m( _ _ )m

http://www.geocities.jp/kawasaki2st/

 

Re:有難うございます!!  投稿者:カナダ一番  投稿日: 1月26日(金)17時10分43秒
  テツさん、こんばんは!
2レバーは初体験でしたか!?
一つ補足致しますと、赤色のレバーはメインバルブで閉・開の機能のみです。が、微妙に調整することによって多少の燃料噴出調整が行えます。もしクイックライト方式のランタンをお持ちであれば1/4回転点火と同じ状態で点火を行います。黒色のレバーはいわゆるレギュレータで燃料(気化ガス)の流量をコントロールする物です。これにより強火からとろ火まで自在にコントロールできるのもこの2レバータイプの最大の特徴です。
点火する際は、この黒色レバーは全開にして行ってください。そうでないと、火力が弱くなかなかプレヒートが完了しませんので。
いずれにしても、結構最初はなかなかコツがつかめず油田状態になったりしましたが、こつを掴めば全く火柱を上げず、綺麗に点火する事ができるようになります。コツを掴んで2レバーストーブを楽しんでください!!
では、吉報をお待ちしております。
 

有難うございます!!  投稿者:テツ  投稿日: 1月25日(木)18時51分34秒
  >カナダ一番様
はじめまして、とても詳しい説明有難うございます。感謝です。

>2レバータイプのストーブは初めてですか?
ずっと欲しくて今回初めて2レバーの購入でした。

やはりコツがあるのですね!赤レバー、黒レバー共に全開で点火しておりました。
途中ガソリンがストーブの下に垂れる程漏れてきて火だるま寸前で止めました。(汗・・)
赤レバーの開き具合が重要なのですね。説明の通りにトライしてみます。

>加圧後バルブを全開した後バーナー部より生ガスが勢い良く出ておりますか?(Yes or No)
   多分、大丈夫だと思います。前回の時はプレヒート時にみられる赤い大きな火がでました。ミキシング部とは、バーナーの下のジェネレーターから噴出すガスが入る所でよいのでしょうか?初歩的な質問ですいません。

やはり外部タンクがガソリンまみれになる事があるのですね!ちょっとあせりますよね!
とりあえずカナダ一番様のご教示通りトライしてみます。(消火器を用意して!)結果またご報告いたします。2レバー初心者なものでこれからも是非宜しくお願い致します。
 

Re:ピーク1不調です!  投稿者:カナダ一番  投稿日: 1月25日(木)16時22分24秒
  テツさん、はじめまして。(久々に書き込みします)
2レバータイプのストーブは初めてですか?私もかつて似たような経験がありますので参考にしていただければ幸いです。
先ず以下点をご確認ください。
1、燃料は適量入れてください。
2、加圧後バルブを全開した後バーナー部より生ガスが勢い良く出ておりますか?(Yes or No)
   Yes:ミキシング部は正常です。3、の”点火の方法に進んでください。”
  No:ミキシング部内部を分解し確認してください。構造は単純なので直ぐに分かります。
3、点火の方法(必ず屋外にて行ってください。火達磨になることがあります)
   3-1、十分に加圧してください。(30回程度)
   3-2、黒レバーは全開の位置、赤レバーはバーナー部より生ガスが噴出しはじめたところで
        それ以上開けないでください。(恐らく数ミリ回したところでガスが噴出します)
  3-3、上記の状態でタイミングよく点火してください。
   3-4、点火しましたらそのままの状態でしばらく様子を見てください。火力が落ち始めた
    ら追加加圧をしてください。(ジェネレータ内部に生ガスが滞留しているときに出る
    ジュジュという音がしていることと思います。
  3-5、上記の状態でジュジュという音が小さくなりましたら徐々に赤バルブを開けてくださ
    い。(個体差はありますがこの間約1分位かな?)一気に全開すると生ガスが噴出    し危険です。(これらの動作はプレヒートの状態と思ってください)
   3-6、赤バルブを全開位置にして炎が安定しているようでしたら成功です。更に追加加圧    を行ってください。
<追記>
2レバータイプのガソリンストーブはかなり個体差があるようです。私が現在愛用しておりますモデル576も購入後始めて点火したとき同じような状況でタンク外部が燃料まみれになり、その状態で点火して火達磨になったことがあったように記憶しております。
プレヒートのコツさえ掴んでしまえば実に素晴らしい器具だと思っております。
くれぐれも家の外で作業は行ってくださいね!(消火器も忘れずに!?)
 

ピーク1不調です!  投稿者:テツ  投稿日: 1月24日(水)23時03分11秒
  初めまして、栃木にすむテツと申します。ピーク1修理で検索したらこのサイトがヒットしました。早速なのですが、84年製茶色のピーク1(新品未点火)やっと手に入れたのですがジェネレーターからでた燃料でタンクがガソリンまみれになります。バーナー部に入っていかない感じです。(少しは入っているのかバーナー上部からガスはでます。)試運転の状況ですが加圧は大丈夫で燃料は少なめでした。プレヒート状態だからなのですかね?ガソリンまみれで途中で消してしまいました。このような症状です。ジェネレーターが悪いのですかね?皆様にご教示お願いしたいと思います。宜しくお願い致します。  

Re:QUICKLITEについて  投稿者:アカタン  投稿日: 1月18日(木)08時18分29秒
  REX_STさん、アドヴァイス、ありがとうございます。バルブ・アッシーとフォントの接合部、ジェネの下部の締め付けナット部に少量のガスケット・シール剤を塗り、プレヒートを十分にしましたら、問題なく、火もほとんど上がらずに点火に成功致しました!接合部からの漏れもあったように思います。それまでも点火の際は、一旦バルブをちょっと開け、点火後にすぐに締めこんだにもかかわらず、皿部分までを含めて火柱が上がっていたので、バルブの開け方は悪くなかったと思っています。今回の点火は理想的な点きかたでしたので、これにて問題解決としたいと思います。いろいろとありがとうございました!それにしても、QUICKLITEは、50年台以降のモデルとはだいぶ印象がちがい、新たなドアを開けてしまった感があります。困ったものです(^^y)。
 

Re:QUICKLITEについて  投稿者:REX_ST  投稿日: 1月17日(水)23時03分58秒
  アカタンさん、こん○○は。

 Quick-Liteランタンやランプでは、ジェネレーターの余熱不足から炎上する事は良く有ります。 ですから、以前にQuick-Liteランタンやランプの点火手順を説明した際にも、点火後直ぐは燃焼が不安定なので、バルブを開閉する事で騙し騙しに安定燃焼させて下さいと書きました。 ジェネレーターの余熱さえしっかり出来ていれば、いきなりバルブを全開にしても炎上する事は無いです。

> ジェネをプレヒートした後、バルブを開いた際に、燃料がジェネ以降の部分より皿にたれて、それに引火しているようにも思います。

先ず、十分に余熱されたジェネレーターの先端からは気化した燃料が噴出します。もし、液体のままの燃料が噴出するようならば、余熱不足です。

ただ、寒い時期だと、ジェネレーターの余熱が十分で気化した燃料が噴出していても、それから先の部分で冷やされ気化した燃料が液体に変わる事はあります。それでも、様子を見ながらバルブを開閉する事で、安定燃焼させられます。

 それでも、燃焼状態が悪い場合。
例えば、マントルが炎上気味で明かりも赤っぽいく、何時までもバルブを全開に出来ない事があります。 この場合、エアインテークチューブ(ジェネレータの先が刺さっているチューブ)やバーナーチューブそしてミキシングチャンバー(バーナーチューブが取り付けられている鋳物の部分)内にゴミやクモの巣が無いか確認して下さい。もし在れば、取り除いて下さい。
 

Re:QUICKLITEについて  投稿者:アカタン  投稿日: 1月17日(水)09時41分49秒
  REX_STさん、

Q99ですが、さっそくモーリスさんに問い合わせたところ、在庫ありとのことで購入いたしました。で、それを取り付けて点火を試みました。どうも、僕のランタン付属のQ99ジェネはガスチップだけでなく、本体もカーボン付着の為か、詰まっているようです(通ったと思ったのは勘違いだったようです)。で、点火には成功しましたが、やはり皿部分に燃料がにじみ、点火時は、皿部分も含めて、かなりの火柱が立ち上り、バルブを閉めた状態でしばらくするとやっと落ち着く感じです。最初は内部に火が回ったらとの恐さから冷静に観察できませんでしたが、新古品のQ99ジェネを装着しても同様の症状なので、よく見ると、どうも、ジェネをプレヒートした後、バルブを開いた際に、燃料がジェネ以降の部分より皿にたれて、それに引火しているようにも思います。実際、火が収まると、後は正常に燃焼し、あまりにじみも感じられませんので。コールマンのポケット・バーナー(という名だったか?)のいう、ターボ・ライターのようなものでプレヒートして、バルブを開いた後、そのライターで点火しています。又、ポンピングはあまり必要ないのではとも思い、10回程度にとどめてやってもみましたが、症状は解消できませんでした。燃料が正常に気化していないのでしょうか?もし、これがバーナー・キャップ、あるいはジェネの上部あたりから燃料がもれている症状であれば、なにか対策はありますでしょうか?プレヒートが弱いのでしょうか??なにかおわかりになることはありませんか?
Q99の内部クリーニングは難しそうです。モーリスの森下店長からは、バーナーで中の石綿(?)を焼き飛ばす方法をお聞きしましたが、近くやってみたいと思います。後日、リポートいたします。あれだけ単純だと、クリーニングさへできれば半永久的に使えるように思えますので。


Re:QUICKLITEについて  投稿者:REX_ST  投稿日: 1月15日(月)21時06分25秒
  アカタンさん、こん○○は。

 用語に関しては、意味さえ通じれば何と表現しても良いと考えてますので、余り気にしないで下さい。

> Q99は、なかなか市場にはでないようなので。

Q99の入手が難しければ、O.C.Fの森下店長さんにお願いしてみて下さい。きっと良い返事が貰えると思います。

Q99のクリーニングにチャレンジされるんですね! 成功したらレポートして頂けると有り難いです。

> バルブアッシーの燃料噴出口とジェネの接合部から、燃料が染み出すことです。

普通はR55やQ99に付属しているナットを締め込めば燃料漏れは止まります。
しかし、中古のジェネを使った場合に、ジェネの取り付け部のパイプに変な癖や傷が付いていると、ナットを通常の締め付け具合では燃料漏れを起こす事があります。更に締め付ければ燃料漏れは止まるのでしょうが、他のパーツを破損させてしまう可能性も増えます。そんな時に、パーツ同士の接合面にガスケット・シールを薄く塗り組み立てるのは良い方法と思いますが、燃料経路にシール剤がはみ出してジェネレータ内へ流入しないように注意して下さいね。 実は私も密かに行ってる方法だったりします。


※ 私の場合、実際に使用する際は使い勝手第一でR55ジェネを使い、Q99は飾り用にしています。
 


Re:QUICKLITEについて  投稿者:アカタン  投稿日: 1月14日(日)19時33分0秒
  REX_STさん、

アドヴァイス、ありがとうございます。

Q99のガスチップ(用語が勉強不足でゴメンナサイ)は、つっついても穴が通らず、又、200A用のジェネのチップを装着しましたが、どうも通りが悪いようです。仕方がないので、手持ちのR55ジェネがあったので、そちらをQ99の代わりに装着したら、問題なく点火いたしました。どうもジェネに問題があるようなので、クリーニングを試みようと思います。Q99は、なかなか市場にはでないようなので。バルブ・ステムから六角ナットを分離するのは、ナットのストッパーがリングではなく、ボッチのよう突起物がストッパーになっていて、難しそうです。なので、グラファイトの砕いた破片を適当に押し込んでみましたが、用を成すようです。というわけで一応点灯致しました。でも、クリーニング・ニードル付きのR55より、Q99のほうが、風情があるので、このジェネをなんとか復帰させようと思います。この時代のものを分解したのは始めてでしたが、シンプルで感動しました。ガスケット・シール、ゴムパッキン等が少なくても、なんとかなるものなのですね。すでに84年も経過したランタンですが、この構造なら、何世紀も持ちそうですね。立派なものです。

ひとつ気になるのは、点灯後も、バルブアッシーの燃料噴出口とジェネの接合部から、燃料が染み出すことです。かなりジェネのナット(四角の)を締めこめば、止まるのかもしれませんが、ジェネがまがってしまいそうで躊躇します。多少の染み出しは、問題ないでしょうか?それとも、ガスケット・シールなどで止めたほうがベターでしょうか?この点、ご意見をいただければと存知ます。
 


Re:QUICKLITEについて「  投稿者:REX_ST  投稿日: 1月13日(土)21時58分40秒
  アカタンさん、こん○○は。

> @ジェネ(Q99)をはずしジェネ最上部の小さなナットをみると〜

Q99のガスチップ(ジェネ先端の小さなナット)をクリーニングする時は、専用のクリーニングニードルを使用するのですが、#200や#220系のジェネレータ内にセットされているクリーニングニードルが使用出来ます。 もし、ガスチップを#220系のニードルでつっついてキツク感じるならば、#200系のニードルを使用して下さい。

ガスチップをクリーニングする場合には、ジェネからガスチップを取り外しガスチップの裏側からニードルでツンツンして下さい。

> 200A用のジェネのナットと付け替えてみましたが、これでも問題ないでしょうか?

問題無いですよ。もし暗く感じるならば#220系用のガスチップを付けて下さい。


 次に燃料が上がって来ない原因ですが、アカタンさんの報告だけでは特定は難しいですが.....。
・ジェネレータを外した状態では燃料は噴出する。
・ジェネレータのガスチップを#200用に交換し、下から息を吹くと、道が通っているのは確認できる。
・ランタンにジェネレータを組み付けると燃料が上がって来ない。

著しく汚れたジェネレータならば、直ぐに再度ガスチップが詰まる事も考えられますので、新しいジェネレーターに交換してみる事をお勧めします。

> Aバルブ・ステムについている六角ナット内にある〜

グラファイトパッキンを弄るには、バルブボディから六角ナットごとバルブステムを抜き出さなければ成りません。 その後、バルブステム途中にある針金をリング状にしたストッパーを外す事で、バルブステムの分解は出来ます。でも、グラファイトを補充する程度で修理可能ならば、バルブステムから六角ナットは外さないで手持ちのグラファイトパッキンを削って詰めましょう。

この当時は、グラファイトパッキンが痛んだら、バルブステム一式で交換していたのでは無いでしょうか? パッキン自体は見ませんが、バルブステム一式ならば偶にオークションで見かけます。 全く確証はありませんが・・・(^^)
 


QUICKLITEについて「  投稿者:アカタン  投稿日: 1月13日(土)12時34分20秒
  REX_SXさん、以前、QUICKLITEの点火方法を教えていただき、ありがとうございました。ランタン(1923年製L-327)が到着し、早速点火を試みましたが、失敗しました(^^;)。タンクにエアーをポンプで注入し、50年代以降のランタンののようにはいきませんが、圧もそれなりに掛かっているようで、ジェネを取ってバルブを開けてからポンピングすると、燃料がいきおいよくピュッと飛び出してくるので、吸い上げは問題ないようです。しかし、ジェネを装着し、圧を掛けた状態でバルブを開いても、エアーも燃料も出てくる気配が全くありません。その状態でポンピングを追加すると、バルブ・ステム(ホイールの心棒)とナットの接合部、及び、ジェネとフォントの接合部のネジ付近より燃料が染み出してきてしまい、どうにもなりませんでした。しょうがないのでバルブ・アッシー(と呼べるほどのものではありませんが、この時代のものは)をタンクから取り外し、バルブ・ステムも外して、要するに分解してみました。バルブ・アッシーはフューエル・チューブを含み問題ないようです。想像するに、ジェネ以降の部分に燃料が通っていかないのと、パッキングが弱いので、圧を掛けると燃料がにじんでくるようなのです。で、質問なのですが:
@ジェネ(Q99)をはずしジェネ最上部の小さなナットをみると、どうも穴が開いていないようです。ここに穴がないと燃料は上にあがりませんから、問題ありですよね?なにか詰まっていて、ないように見えるのかもしれません。しかし、ニードルでつついてみても、穴らしい感じがありません。しかたがないので、200A用のジェネのナットと付け替えてみましたが、これでも問題ないでしょうか?この状態で、下から息を吹くと、道が通っているのは確認できます。ただ、この状態で点火を試みましたが、やはりエアーも燃料もフューエル・キャップまでは上がっていきませんでした。

Aバルブ・ステムについている六角ナット内にあるグラファイト・パッキンがボロボロの状態のようなので取り替えたいのですが、ナットを取り外す方法はあるのでしょうか?200A系等は、バルブ・ホイールのセンターのネジをはずせば、簡単にステムからナットを分離できますが、このバルブ・ホイール(黒いゴムのような素材)のセンターにはネジがなく、ステムと分離できそうにないのですが、なにか方法はあるのでしょうか?又、200A系用のグラファイト・パッキンは大きくて使えなさそうです。いくつかに切り分けて、ねじこんでしまおうかと考えているのですが、なにか良い方法はありますでしょうか(もしくはこれ用のパッキンは入手可能でしょうか)?

以上、お知恵を拝借いただければ幸いです。
 


202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:初心者  投稿日: 1月11日(木)00時05分48秒
  hakusenさん 有り難う御座います。ブラケットには、「バチッ」って磁石が付きます。でもねじの部分には付きません。まずは、この『202』 オリジナルみたいなので、安心しました。あと、デカールはランタンマーク付きでした。皆さんに、色々教えて頂き助かりました。また、困った時は、書き込ませて下さいませ。本当に、有り難う御座いました。  


Re : 初心者さん  投稿者:hakusen  投稿日: 1月10日(水)22時57分29秒
  ステンレスでも磁石にくっ付くやつもあるそうです。(引っ付き方がちょっと弱いとか)  


202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:初心者  投稿日: 1月10日(水)22時41分3秒
  hakusenさん、アカタンさん、皆さんこんばんは、初心者です!書き込み本当に有り難う御座います。hakusenさん、KH250さんの書き込みですと、低いベンチのタイプも実在するようなので、安心致しました。前に書きました様に、自分の所有するのが、ニセモノと言うかオリジナルとは違うのか?と不安になっておりました。あと、KH250さんの言われる第五期 低ベンチのブラケットは、ステンレス製なのでしょうか?自分のはブラケット、ベイルとも鉄製なんですが?ステンレス製のブラケットはネジの部分もステンレスなんですか?  


Re:202の製造年刻印  投稿者:BCX  投稿日: 1月10日(水)22時36分17秒
  こんばんは
KH250さん、メッキが厚くて見えないなんてことが有るんですね、一つ謎が解けました。ありがとうございます。
hakusenさん、わたしも202は1台だけです。コレクターではないので実用に供せるのものをモデル別に数台所有している程度です。最近はジャンク品を修理して自分だけのオリジナルな実用品を作ることのほうに楽しさを感じています。
 


202  投稿者:アカタン  投稿日: 1月10日(水)22時25分21秒
  皆さん、こんばんは。#202、なかなか奥が深いですね。僕の知識では、前に書いたナットとカラーの違い以外には、54年8月のみ、製造年月の刻印なし。54年〜55年あたりが素焼きのバーナーキャップ装着くらいの違いしか認識がありませんで、ダブルスタンプやデカールにランタンマークの有無は気が付きませんでした。勉強になりました(^^;)。それと、パルナット仕様になり、カラーが変わったのは59年ではないでしょうか?いずれにしても、初心者さんのお持ちの#202は、オリジナルの状態の可能性が高そうなので一安心ではないでしょうか?低いベンチの#202は最後期だけのようですから、数的にはレアな気もします。だいたい#202って数が少ないと言われながらも、結構な台数があるようですし。



Re:202の製造年刻印  投稿者:KH250  投稿日: 1月10日(水)21時37分11秒
  みなさん、こん○○は。
BCXさん
鉄底のタンクでも製造年は刻まれているのですが、メッキ?が厚くて見えないのです。
hakusenさん
ダブルスタンプは58年だけみたいです。私のは58-4月ですが、58-10月も見たことが
あります。どちらも底は58-1月でした。
 


Re : 202  投稿者:hakusen  投稿日: 1月10日(水)18時17分41秒
  KH250さん、BCXさん、こんにちわ
分類すごいです。ひょっとして202を制覇されましたか? そのダブルスタンプは日付がズレている(ものもある?)と聞いたような記憶が・・・(すみません、所有していませんので断定できません)
私は1台で満足しています。本当言うと素焼きも欲しかったのですがね。
では。
 


202の製造年刻印  投稿者:BCX  投稿日: 1月10日(水)02時06分21秒
  横レス失礼します。

KH250さん、製造年が二つ刻んであるモデルがあるんですね。
わたしが所有しているのは、タンク底が鉄で、バーナーキャップが素焼きのモデルですが、
どこにも製造年が刻印されていません。

hakusenさんがおっしゃるように細かな違いを追っているとキリがなさそうですね。
 


202の考察  投稿者:KH250  投稿日: 1月 9日(火)23時30分19秒
  みなさんこん○○は、横から失礼します。
私は202を以下の様に分類しています。

第一期 タンク底が鉄。
第二期 タンク底がブラスになる。
第三期 タンク底に58年1月のスタンプがあるが、側面にはカナダタイプの
    製造年スタンプがあり、メイドインUSAの文字が消える。
第四期 デカールにランタンマークが入る。
第五期 ベンチレーターが低くなる。

202最大の謎は、なぜ58年のモデルにだけ製造年が二つ刻んであるのか…
どなたかご存じの方が居られましたら、ぜひご教授ください。
 


202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:初心者  投稿日: 1月 9日(火)22時27分51秒
  アカタンさん こんばんは!前期、後期型のちがいは、ベンチレーターだと思っておりました。カラーとナットの事だったんですね!自分のは63年10月モデルです。タンクの底は、ブラスのタイプで、タンクはブラスにメッキです。あと、ベンチレーターなんですが、前にも書きました様に低いタイプで、グリーンです。ブルートップと言うのでしょうか、ボールナットの所がブルーの色のホーローです。これって、LPガスランタン(200Aみたいな形のヤツ)のベンチでは、ないんでしょうか?202プロ 色々オークションでも出て来ますが、みんな、背の高いベンチの物ばっかりで、ちょっと、心配になり(ニセモノかも) この掲示板で皆さんに、お世話になっている次第です。  


前後期の区別  投稿者:hakusen  投稿日: 1月 9日(火)22時26分12秒
  アカタンさん、初心者さん、こんばんわ
当時はそんな区別は無かったと思いますが、わたし的には一番大きな特徴であるベンチで区別しています。
一度注意深く観察したことがあるのですが、63/8と63/10に前期ベンチ・後期ベンチがそれぞれあったのを見ました。
もちろん、リプレースの可能性もあるので1−2件では確証が持てなかったのですが、それ以上確認しています。
恐らく、ここら辺が分かれ目でしょう。(ベンチはブラケットでどちらでも装着可能です)
あと、私はアカタンさんと1ヶ月違いの61/10の202を持っていますが、パルナット、カラーに受け皿も付いています。
202は初期と比べると、前述の特徴含め、バーナーキャップ、ブラス or スチール部分、タンク後ろのお日様マークの地平線の形、
年号刻印場所(底 or タンク後ろ)など、細かな部分で違いがあるそうです。もう自分は深い追いはしませんでした、はい。
 


Re:202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:アカタン  投稿日: 1月 9日(火)09時05分2秒
  初心者さん、202が後期型になる(カラーとナットが変わる)年代は僕は正確には知りませんが、僕の所有する202は61年9月モデルがありますが、すでに後期型(ベンチは前期型)です。大体このあたり(61年)でしょうか(200Aがパルナットを装着するのと同時期と以前この掲示板でおききしましたが)?正確にご存知の方がいらっしゃったら教えてください。僕も興味がありますので。あと、タンクはブラスにメッキですが、底は鉄のものとブラスのものと2種類あるようです。初心者さんのはどちらですか?  


202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:初心者  投稿日: 1月 8日(月)22時29分40秒
  hakusenさん、アカタンさん 書き込み有り難う御座います。受け皿付きのカラーでしたか、僕はまた、カラーも後期型はステンレス製かと、あせりました。前期、後期型の年代は、200Aで、言います所の、63年代後期位と思って宜しいんでしょうか?200シリーズ 奥が深くますます、ハマッテしまいそうです!  


Re:202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:アカタン  投稿日: 1月 8日(月)21時59分40秒
  初心者さん、
hakusenさんの記述に補足しますと、202の後期はカラーはブラスにメッキですが、受け皿付きのカラーで、前期型とは、形状が異なります。202は、ヘビーデューティー仕様なので、使い込むにも喜びがあっていいですよね。
 


Re:200 &202  投稿者:hakusen  投稿日: 1月 8日(月)07時35分46秒
  アカタンさん、お久しぶりです。
そうですね、200とありましたが、グリーンベンチは上半身がどうも違うような気がします。(タンクは間違いなく200だと思います)

初心者さん、はじめまして
202後期もカラーはブラスメッキだと思います。同世代の200Aはアルミでしたので、ちょっと豪華ですね。
(といっても、60年初当時はアルミもそこそこ高価だったと思いますので、どっちもどっちでしょうか)

それでは。

202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:初心者  投稿日: 1月 8日(月)00時52分24秒
  アカタンさん 貴重な情報 ありがとうございました!後期型が存在するとは、思ってもみませんでした。たしかに、自分のやつは「バルナット」仕様です。カラーは、ブラスにメッキみたいですが?どうなんでしょう。  

#200について  投稿者:アカタン  投稿日: 1月 7日(日)21時49分36秒
  hakusenさん、REXさん、その他の皆さん、明けましておめでとうございます。休みにネットにアクセスできずに書き込みが遅くなってしまいました。#200ですが、タンクにエンボス加工のシグニチャーがあることだけでも確認できたのは収穫でした。グリーン・ベンチがオリジナルに存在するか否かは要調査ですね。

初心者さん、 僕もまだまだ初心者ですが、202について少し。ステンはフレームやベイル(一部鉄もあるようです)等だけで、ボールナットやポンププランジャーはステンではないと思います。#202は54年8月から約10年間、製造されましたが、前期型と後期型にわかれ、後期型はカラーとナットが変更されていて、ナットは「パルナット」というやつに替わっていますが、僕は前期型のほうが好きです。ベンチの低いタイプも後期型には存在すると聞いたことがありますが、僕は自分ではみたことがないのでなんともいえません。たぶんもっとお詳しい方が書き込みしてくれると思いますのでこの辺で。
 

202プロフェッショナルについてお教え願います。  投稿者:初心者  投稿日: 1月 7日(日)18時32分21秒
  どなたか、202プロフェッショナルに付いてお教え下さいませ。某、オークションで、ベンチレーターの低い方の202プロを購入したのですが、202プロは、ベンチレーターの低いモデルも実在するのでしょうか?(もちろん、ベンチの色はグリーンです。)あと、ステンレス多様が歌い文句ですが、ボールナットやポンププランジャー何かもステンレスなのでしょうか?オリジナルモデルは、どうなのでしょうか? どなたか、お教え下さいませ。宜しくお願い致します。