252について  投稿者:よしたか  投稿日:2007年 9月25日(火)10時30分52秒
  初めて投稿します。どなたかお教えいただけないでしょうか。
コールマンの242をケロシン用のジェネに変えて使っていますが、GIランタンをケロシンで使うことは可能でしょうか?
 

チェックバルブの取り外し  投稿者:初心者です。  投稿日:2007年 9月19日(水)16時51分47秒
  そろそろ自身でいろいろメンテナンスをと思い始めております。
ジェネの交換やポンプキャップは良いとしてチェックバルブの取り外し/取り付けが不安です。HPを検索しいろいろ情報を集めているのですが、レンチでバルブの溝を潰す恐れがとの文言が多くびびってます。外す場合のこつは、押しながらまわすとの事ですが、取り付けのこつは???です。ジャンク品を購入して練習すべぇかと悩んでます。チェックバルブの取り付け/取り外しのコツを伝授して頂ければ幸いです。
 

灯油式ランタンについて  投稿者:ガンマ  投稿日:2007年 9月16日(日)20時56分55秒
  >hirohiro様
自身のHP宣伝になってしまいますが・・・よろしかったら参考に
なりましたら幸いですm(_ _)m
もしかしたら、記載文面等何か間違い等もあるかも?しれませんので
ご理解下さいませ、諸愛好家先輩の方々よりご指導いただきながら
HP記載内容の訂正等を繰り返してきました(笑)
Colemanのページ→ランタン→214A700やら201ケロシンについて掲載してます
余熱作業さえキッチリ行えば、ガソリン式よりも安心して点火してしまいますヨ!
http://www.geocities.jp/kawasaki2st/

http://www.geocities.jp/kawasaki2st/

 

灯油式ランタン  投稿者:hirohiro  投稿日:2007年 9月14日(金)12時52分38秒
  灯油式ランタンを使用したことがないのですが・・・
どういった感じなのでしょう?
使い勝手・メンテ・現在の相場などを含め、分かる人教えてください。情報お願いします。
 

パテ・ペンのこと その2  投稿者:はじめの一歩  投稿日:2007年 9月12日(水)22時14分53秒    編集済
  その後、マニアの知人と話しているときにこの話題になりました。記憶に間違いがなければ「特許」とは「色」に関するものに対してのものだったと思います。
しかし、これがコールマングリーンだか、コールマンレッドだか、はたまた塗料自体か塗装方法だか、は覚えていません。酔った酒の席でのタワゴトでしたから・・・。

周知のように「PatensPending」の文字は、200Aのみならずシングルバーナー、クーラーボックスやジャグにまで記されています。もしランタンやバーナーの機械的仕組みや構造に関しての「特許」ならば、クーラーボックスやジャグにまで「PatentsPending」と記してしまうことには違和感を感じます。逆に、塗料や塗装方法に対する「特許」であれば、これらを使用していればどんな製品でも「PatentsPending」と記されていたとしても違和感は感じません。その時の話の中でも何となく納得しましたのは知人からこのような説明があったから、とも記憶しています。
 

パテ・ペンのこと  投稿者:はじめの一歩  投稿日:2007年 9月11日(火)21時56分23秒    編集済
  以前、私も本掲示板に「パテ・ペン」について質問したことがあります。

「PatentsPendingとは特許出願中との意味だが何の特許か?」また「なぜ発売からしばらく経ったモデルのデカールにわざわざPatentsPendingの文字を入れたのか?」と。

たまたま、納得のいくレスが書き込まれませんでしたので、私はColman Japanに同じ質問をしてみました。C.J.の担当者様は、わざわざこの質問をColman USAに確認してくださいましたが「当時の事情を知る社員が退職しており結局明確なところは不明」との回答を頂きました。この対応により、何の特許かは分からず終いでしたが一応この疑問解明には終止符を打ちました。ColmanUSAにまで質問してくれたことに対して妙な満足感を感じたからです。以前から200A他ヴィンテージ品についての質疑応答をC.J.と行なったことがあり、その対応が誠実であり、その時の回答も「メーカーの優等生的回答」とは思わなかったからです。

私見ですが、ヴィンテージコールマンにはわからないことも少なからずある、と思っています。これに対しアレコレと思いを巡らせることもヴィンテージ品の味わい方だとも思います。

従って、個人的には9/9マル貧さんの前半の文章に一票入れたいと思います。
 

PatentsPending  投稿者:初心者  投稿日:2007年 9月 9日(日)08時59分39秒
  マル貧さま

御回答ありがとう御座います。
私は,62'と63'のモノを2台所有していますが
これも,変更(傘の高さ・形状違い)されています。

この年式以前には今回お聞きしている『PatentsPending』は
存在していないような気がしています。

200Aは,愛着のある形と色がとても気に入っていて
今度は,私の生まれた年式のモノを手に入れたいと思っています。
まだまだ,詳しい事が知りたいと思いますので
ココのHPに詳しく載っているとかの
情報がありましたら,教えて下さい。

マル貧さま
ありがとう御座いました。
 

Re: PatentsPending  投稿者:マル貧  投稿日:2007年 9月 9日(日)01時52分2秒
  PatentsPendingモデル 私も一台所有しています。
詳しく調べた事は有りませんが、コールマン社が米国か全世界か解りかねますが特許出願中
との事で昔デカールにColemanロゴと共に印字していたモデルでは無いでしょうか?
別段特別なモデルではなく、今となっては手に入り難い古き良き時代のロゴモデルなのではないでしょうか。
間違っていたらゴメンナサイ!
でも、PatentsPendingモデルはオールドファンには堪らないのですよ!
程度の良い物も年々少なくなってますから。
こだわる方は細部にまでこだわりますから。
 

PatentsPending  投稿者:初心者  投稿日:2007年 9月 9日(日)00時22分38秒
  いつも,楽しく見させて頂き勉強しています。

タイトルのPatentsPendingについてご質問致します。
これは,特別なモデルなのでしょうか?

オークションを見ていると,この表記があるモノは
高値で落札されているので,とても気になってます。

是非,御回答下さい。
よろしく御願いします
 

Re:200Aのポンピングについて  投稿者:MATUMI  投稿日:2007年 9月 6日(木)12時34分15秒
  マル貧様
詳しい解説ありがとうございました。
リュプリカントを探して購入してみます。

214Aの不具合について  投稿者:えびぞう  投稿日:2007年 9月 5日(水)20時16分37秒
  はじめまして。214Aのケロシンランタンについて教えてください。
点火まではスムーズに行くのですが、5分くらいすると
マントルが炎に包まれ、しばらくすると消えてしまいます。
ジェネレーターあたりが悪いのでしょうか?
よろしくお願いします。
 

Re:200Aのポンピングについて  投稿者:マル貧  投稿日:2007年 9月 5日(水)17時29分38秒
  ポンピング時の感触がふにゃふにゃ(スカスカ)との事ですが簡単な方法として、コールマン純正のリュプリカント(ポンピングをスムーズにするポンプカップ専用オイル)を注入すれば直る場合も有ります。コールマンを取扱うホームセンターやスポーツショップ等でも購入出来ると思います。通常に使用か保管されている場合(常温時)私の経験で、11年目に入る製品がありますがこれだけでまだまだイケそうです。それでもダメであれば、ポンプカップの破損、劣化等が考えられますので、ゴム製か皮製、どちらか現在付いている物と同じ物を交換して見ては如何でしょうか?その他、エアーステムの曲がりや破損が無いか、チェックバルブに異物(ごみ、砂、ほこり)が混入して無いかも点検してみては如何でしょう。  

200Aのポンピング  投稿者:MATUMI  投稿日:2007年 9月 4日(火)22時55分46秒
  はじめまして、昨年こちらのサイトで初めて200Aを購入したものです。
購入してから10回くらい使っているのですが、
ポンピング時の感触がふにゃふにゃになってきてしまいました。
スカスカしていて空気がちゃんと送り込まれて無い様に感じます。
最近は、300回くらいポンピングしないと、ちゃんとした光量が得られません。
どこかの部品が磨耗してしまったのでしょうか?
ビギナーなんですが、出来たら自分で部品を取り替えたいと思ってます。
どの部品を購入したらよいのか、どなたかアドバイスよろしくお願いします。