チェックバルブについて

 投稿者:ピーさんメール  投稿日:2010年 4月12日(月)19時31分44秒
  REX_STさん
ありがとうございました。
ノブ廻して止めた状態ではエア漏れしないので、さっそくポンプシリンダー内の掃除をしたいと思います。
また、わからない事があったら宜しくお願いします。
 


Re: チェックバルブについて

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 4月11日(日)22時15分10秒
  ピーさん さん、こん○○は。

> ポンピングノブから空気が漏れます。

エア漏れの程度はどれくらいでしょうか?

指でポンピングノブの頭を塞いだ状態でユックリと上がってくる程度で、ノブを右に廻し止めた状態でエア漏れが無いならば、チェックバルブの交換は必要ありません。
精神的に不安でしょうが、そのままご使用下さい。

エア漏れが激しい場合でも、チェックバルブを外さずに改善出来る場合があります。

タンク内の燃料を抜きポンプも抜いて、ポンプシリンダー内を綺麗にし、シリンダー内にガソリン又は灯油を入れポンプを装着し押し込んで下さい。
この操作を数度行う事で、ゴミによるバルブの閉鎖不良ならば改善します。

上記操作でも改善しなければ、チェックバルブを外しクリーニングして下さい。
取り外したチェックバルブに古いオイルが固着しているようならば、パーツクリーナーやキャブレタークリーナーを使い綺麗にして下さい。
パーツ内に白く粉が吹いたように錆が出ていたら、酸性の溶液に浸して錆を落とします。
ここまで行えば、パーツが変形していない限り症状は改善している事でしょう。

> 交換部品としてUSAのチェックバルブでも大丈夫でしょうか。

大丈夫です。
現行ランタンでも使用されている部品ですので、O.C.Fの森下店長さん又はColeman製品取扱店でご購入下さい。
ちなみに部品番号は 200-6381 (チェックバルブ&エアーステム)です。
 


チェックバルブについて

 投稿者:ピーさんメール  投稿日:2010年 4月11日(日)12時51分14秒
  はじめまして、質問があります。
59年製の200Aイエローデカールを使用していますが、ポンピングノブから空気が漏れます。
チェックバルブとステムを交換しようと思い、専用レンチで取ろうとしたのですが、
カナダ製のチェックバルブらしく外れません。カナダ製のレンチの購入もかんがえていますが、交換部品としてUSAのチェックバルブでも大丈夫でしょうか。教えてください。
 


Re: ケースについてです。

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 4月 5日(月)21時22分48秒
  エレキソックスさん、こん○○は。

シアーズ476のビッグハットをプラケースに入れようとすると、ボールナット部分が当たり収納出来ません。

ただし、ケースのボールナットが当たる部分を切り欠くと収納可能です。
掲載した写真は手持ちの SEARS #476-74070 と 加工したプラケースの状態です。
 


FLHXさん

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 4月 5日(月)20時58分59秒
  FLHXさん、こん○○は。

#502の修理完了、おめでとうございます。

ただし、メンテナンス中に、傷を付けちゃいましたか...。
う〜ん、コレばかりは作業中の養生とか慣れとかありますし、細心の注意をはらっていても失敗する時はするし、難しいです。

それでも、苦労してメンテナンスした後にストーブで沸かした一杯のコーヒーは美味しいし、よりストーブに愛着がわくかと思います。

これにこりず今後もオールドコールマンを楽しんで下さい。
 


ケースについてです。

 投稿者:エレキソックスメール  投稿日:2010年 4月 4日(日)22時24分34秒
  こんにちは。質問です。
品番 LA610
パーツ名 220/228/275系用 プラケース No0アルミファネル付
適応モデル 220F/220H/220J/220K/228F/228H/228J/275/275A
についてです。

これにはシアーズ476のビッグハットは格納できますでしょうか?
教えてくださいませ。
 


REX_STさん

 投稿者:FLHX  投稿日:2010年 4月 4日(日)22時02分28秒
  本日教えて頂いた通りやってみました。

中を見てびっくりですサビサビで詰まってました。

掃除して組み直したらバルブを半回転するだけで点火する事ができ

炎も安定しました

ですが・・・・タンクに傷をつけてしまいかなり落ち込んでいます。

ありがとうございました。
 


REX_STさん

 投稿者:FLHX  投稿日:2010年 4月 3日(土)23時40分56秒
  こんばんは

ご指導ありがとうございます。

明日休みなので朝から作業に取り掛かってみます。

また結果報告させて頂きます。

ありがとうございました。
 


#502の件

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 4月 3日(土)17時38分10秒
  FLHXさん、こん○○は。

症状を読む限りでは、未だ手を付けていない燃料供給経路先端部のフューエルチューブの汚れが原因でしょう。

フューエルチューブを触るにはタンクからバルブ一式を抜き出す必要があります。

先ずは#502の分解図を見て下さい。
http://www.tees.ne.jp/~morris/502_perts.htm

図の18番が目的のフューエルチューブ一式です。

<< 作業手順 >>
・タンク内の燃料を抜いて下さい。

・タンクにバルブ一式が付いた状態まで、部品を取り外して下さい。

・バルブホイールとディレクションディスクを取り外して下さい。 但し、バルブ一式に付く六角ナットは分解しないで下さい。

・バルブ一式を万力等に挟みタンク側を廻して分解しますが、その際にパーツが変形しないようにタオルや板を間に挟むと良いでしょう。 また、バルブ一式の横から出ている細いチューブを折らないように注意して下さい。

・もし、硬くて回らないようならば、バルブ一式の根元(タンクにネジ込まれている部分)に浸透性オイルを塗り数日して再度チャレンジして下さい。

・バルブ一式が抜き出せましたら、今までタンク内に隠れて見えなかったフューエルチューブ一式を取り外します。(プライヤ等で挟み廻せば外れます)

・フューエルチューブ一式を取り外すと中からスプリングと細長い部品が出て来ます。

・フューエルチューブと細長い部品を、クエン酸溶液やサンポールの希釈液に漬けチューブ先端の小さな穴が開いた部分や細い長い部品の汚れを落とします。
チューブ内は目視して詰まり等がなければOKです。

・汚れが落ちたら、よく水洗いして薬剤を落とし、チューブを吹いて中の水気を飛ばしますが、その際に先端の小さな穴を押さえるとチューブ内のエア通り道の水も飛ばせます。

・上記まででクリーニングは終了ですので、再組み立てして下さい。


もし、自身で作業が難しければ、この掲示板を設置して下さっている O.C.F の森下店長さんに相談して下さい。
http://www.tees.ne.jp/~morris/mente.htm


以上、乱文で申し訳ありません。




初めまして

 投稿者:FLHX  投稿日:2010年 4月 2日(金)11時12分52秒
  オールドコールマンに興味を持ってまだ2年目の新参者ですがよろしくお願いします。

実は1964年の502を友人より手に入れたのですが暫く放置してあった為かすぐに点火はしませんでした。

ネットを検索し自分で道具も用意してジェネレーターの分解掃除・チェックバルブの分解掃除・ポンプカップのメンテナンスと出来る限りはやってみたのですが・・・・・

案の定エアーは出ますが燃料は出てきません・・燃料バルブを3回転以上ひねればやっと燃料が出てくる感じです。

その後は何とか点火してますが赤火のままですし、バルブを半回転戻しただけでまた消えそうになります。

何か他が原因だと思うのですがアドバイス頂けると幸いです。

宜しくお願いします。
 

サーモス さんへ

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 4月 1日(木)21時42分20秒
  サーモスさん、こん○○は。

ジェネのクリーニング時に金属パーツならば酸性の液体に漬けて汚れを落とすことが出来ます。

例えば、Colemanの#200A用ジェネでしたら、細長いクリーニングニードル/スプリング状のガイド/白いチューブを取り出し、ジェネレーターチューブの先端に付くガスチップを外してから、クエン酸溶液やサンポールの希釈液に漬けます。

もし、スプリング状ガイドや白いチューブが固着して簡単に外れないならば、キャブレタークリーナー等のケミカル剤を使ってみて下さい。

それでも駄目ならば、ジェネレーターチューブとクリーニングニードルは再利用して、他は再利用を諦め真鍮やステンレスのメッシュを筒状に丸めて代用品を作り使用します。
 


ありがとうございました!

 投稿者:サーモス  投稿日:2010年 3月15日(月)07時59分50秒
  REX−STさん おはようございます!

色々と御教授下さり ありがとうございました。

今日から早々に取り掛かります

点火したときには記事UPいたしますので!

追伸 ジェネのクリーニングですが特殊な溶液にでも浸すのでしょうか?
 


ランタン素人さんへ

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 3月13日(土)21時04分8秒
編集済
  ランタン素人さん、こん○○は。

私は、その貴重な国産ランタンを朽ちさせたくはありません。

もし、本当に修理されるならば、時間は掛かっても修理過程をその都度レポートして頂けたら幸いです。

蝋付け等は最悪の場合です、先ずは部品の再生でしょう。

手に余る箇所が出てきた場合でも、手助けしてくれる方が現れるかもしれませんよ。
 


Re: 交換パーツ?修理!

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 3月13日(土)20時49分23秒
  サーモスさん、こん○○は。

THERMOS 8321とは また渋い吊り下げランタンですね。

私は、このランタンを触った事が無いので何ともなのですが…。


> ポンプノブを上下してもスカスカでエアも出ない 有様です

ポンプカップが油切れして固化してると思われます。

ポンプを注意深く取り出し、皮のポンプカップと思いますので、カップにコールマンのリュブリカント(ポンプカップ専用特殊オイル)をタップリ吸わせ一晩くらいおいて下さい。

その後、皮の柔軟性が回復したようならばポンプカップの様子を見ながら少し外側へ広げて下さい。

そして、ランタンにポンプを装着するのですが、その時にポンプシリンダー内が汚れているようならば、汚れを拭き取って下さい。


> ポンプ・カップを交換するにしてもカップの種類は?200Aのカップでよいのでしょうか?

手元にColemanのランタンがあれば THERMOS 8321のポンプカップと比較してみて下さいとしか、私には言えません。

もし、サイズが合わないならばポンプカップを自作しなければなりません。


> ジェネも交換時期にきていると思うんですが もし交換するとなるとパーツの品番も
御教え願えないかと。

ジェネレーターのパーツ番号が分ったとしても、その入手は困難でしょう。

ですから、THERMOS 8321のジェネレーターと手持ちのColeman製ランタンのジェネレーターを比較し使えそうならばラッキーですが、駄目ならば海外オークション等で探すか現オークションをクリーニングして再使用して下さい。
 


交換パーツ?修理!

 投稿者:サーモス  投稿日:2010年 3月10日(水)13時31分50秒
  はじめまして!

ある方からサーモス8321(反転灯)を譲り受けたのですが

ポンプノブを上下してもスカスカでエアも出ない 有様です。

ポンプ・カップを交換するにしてもカップの種類は?200Aのカップでよいのでしょうか?

ジェネも交換時期にきていると思うんですが もし交換するとなるとパーツの品番も

御教え願えないかと。

もし 錆びが原因なら 一度 ばらして 掃除をと思うのですが

酢?何の溶液につけて置けば錆びは落ちるのでしょうか!

お解かりの方がいらっしゃれば 幸いです。
 


ありがとうございます

 投稿者:ランタン素人  投稿日:2010年 2月28日(日)17時26分5秒
  REX STさん nodaizさん いろいろ回答ありがとうございます。結果として名前の通り、素人なので修理は大変なんだーって感じです!単純に部品交換程度なら出来ると思いましたが、蝋付けなんかやった事が無く????ってなってます。メーカーなどは判明しましたが、困難な道のりと痛感しちゃいました。でも使える様にしたーい!!がんばります。
修理の結果はこの掲示板で報告しますね!
 


Re:修理の仕方がわかりません

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 2月22日(月)21時04分27秒
編集済
  nodaizさん、こん○○は。

 ノーベル製ランタンについては検索しても修理過程は中々出て来なくて、そこで思いついたのがnodaizさんの事でした。

突然の無茶振りにも関わらず、詳しい修理過程をレポートしていただき大変有難う御座いました。

 しかし、見た目からColemanのコピー品で幾つかのパーツは共有出来るかと想像していたのですが、パーツの取り付け及びサイズが違うとは… 手強いですね。

ランタン素人さんは、ランタンのジェネレーターが壊れていると書かれていますが、製造から38年経ってますのでチェックバルブのパッキンも硬化して役目を果たさないかもしれませんね。

> 昭和31年納入のエスヤ製ですが構造は同じ(以下略)

nodaizさんのランタンもノーベル製「ノーベルランプ NA-100」と思います。

ベースレスト(カラー)に「株式会社 エスヤ」のプレートが貼られていますが、これはランタン素人さんのランタンに貼られている「株式会社 大丸」のプレートと同じ意味で納入業者名と思います。

M151A2さんのHPで紹介されているノーベル製ランタンに貼られたプレートには 「納入業者 (株) 大丸」と記入されている事からも製造メーカーを指してはいないと思います。


 チョッと掲示板の過去ログを漁ったら、ノーベルのランタンは2006年6月にも話題に上がってました。 すっかり忘れてた (^^ゞ

http://www.tees.ne.jp/~morris/kaijiban/2006.6.1.htm#a
 


Re:修理の仕方がわかりません

 投稿者:nodaiz  投稿日:2010年 2月21日(日)19時21分0秒
  REX_STさん、お久しぶりです。
伊達の某お方からメールが転送されてきました。

ランタン素人さん、こん○○は。

自衛隊のランタン、私のところに有るのは昭和31年納入のエスヤ製ですが構造は同じと思いますのでご参考までに。

私がメモ代わりにしているページです。

http://www.geocities.jp/radius119/esuya/esuya.html

ここではポンプバルブ(チェックバルブ)までですがこの後ちらつきが出るようになったのでジェネレーターの修理(改造)も行いました。

以下Coleman Caffe(コールマンアウトドアークラブのコミです)で私の日記に書き込んだ内容です。

このジェネレータはガスチップがジェネと一体になっていました、ガスの穴が広がってしまってもうどうしょうもない状態!!
そのうちクリーニングニードルの先端、針も折れてしまいました!

でも挫折はしないぞ〜と言う事で移植施術開始!

まずジェネレーターのチューブ、これは200Aの物が使えそうです、でも長さが足りません。
そこで、古い200Aのジェネチューブを途中でカットして蝋付けで繋ぎます。
次にガスチップは200Aの300CPで代用。
クリーニングニードルはエスヤのものがエキセントリックにねじ込みです、これも200Aの物をカットしてもとの物と蝋付けで繋ぎます。

一度目、チューブの蝋付けを綺麗にと思い蝋を少なめで付けたあとをヤスリで綺麗に、これが失敗!
セットしてバルブを開いたら蝋付け箇所から燃料が噴出しました!!
気を取り直して蝋付けのやり直し!!
ジャムナットが通ればと盛り上がった蝋は最小限の削り取りに。

セットしバルブ開! 今度はOK。

早速点灯です。

ジェネの中の先にC社に習ってストレーナー用メッシュも入れました、燃料は昨日の残りにWGを200ミリほど足してやりました、30%くらいでしょか。

WGを混ぜたので予熱のメタは半分ほどで一発点灯です!

ちらつきも無くなりました。



以上、Colemanのパーツをそのままでは使えませんがご参考になれば幸いです。
 


Re: 修理の仕方がわかりません

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 2月19日(金)19時58分34秒
編集済
  ランタン素人 さん、こん○○は。

「自衛隊のランタン」という事から軍用ランタン&ストーブのコレクターである「M151A2」さんをさんを思い出しまして、氏のサイトを覗いてみましたら…。
そのランタンは Nobel製のNobel Lampであると判明致しました。

先ずは以下の「M151A2」さんのページから「GI STOVE」→ 「軍用ランタン」→「GIランタン 4」の一番下に紹介されているランタンをご覧下さい。
http://www.m151a2.jp/

ランタン素人さんのランタンは、タンクがオリードラブ色の陸上自衛隊仕様となります。
ただ、陸自仕様ならベンチレーターも赤ではなくオリーブドラブ色が正しいようにも思えるのですが…。


更に詳しい追求は、識者の方が揃ってから行ってみたいと思いますが、実現できるかなぁ〜。




Re: 修理の仕方がわかりません

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 2月19日(金)00時43分57秒
  ランタン素人 さん、こん○○は。

1972年12月に 株式会社大丸 によって自衛隊へ納入された灯油ランタン、見たまんまですね(^_^;)

それ以上の詳しい事は、識者の方にお任せします。


 ランタンの構造等は Coleman のクローンみたいですので、上手くすると Coleman の部品が使えます。

手元に Coleman #200A は有りませんか?
あれば、古い灯油ランタンと#200Aのジェネレータを比較して、パイプ径&長さ が同じならば Coleman の灯油ランタン#201用のジェネレーターが代用出来るでしょう。

#201用ジェネレーターのパーツ番号は TK-66 か 201B5891 ですが、現在Coleman本社でも欠品している部品ですので、パーツ専門業者かオークションで購入して下さい。
勿論、Old Coleman's Factory の森下店長さんでも入手可能でしょう。

 ランタンの不具合箇所がジェネレーターだけならば、#200A用ジェネレーターを装着しホワイトガソリンを燃料として点火する事は可能と思われます。
その場合でも点火時にプレヒートカップにアルコールを入れてのプレヒートは必須です。
マントルも欠落してますが、ジェネレーターの長さ及びパイプ径が#200A用と同じならば 現行品のColeman 21A型マントルが使用出来ます。
 

修理の仕方がわかりません

 投稿者:ランタン素人  投稿日:2010年 2月18日(木)20時15分17秒
  友人から古い灯油式と思われるランタンをもらいましたが、ジェネレーターが壊れていて使えません。部品交換したいのですが、メーカー等よくわからないので、わかる方がいれば教えてください。

http://yaako5yu6se8@rice.ocn.ne.jp

 

M1942のノブ

 投稿者:ホソメール  投稿日:2010年 1月21日(木)20時43分34秒
  REX-STさん有り難うございます。
2台目の1942を修理に出しサービスで金属製(アルミ製)のノブが付いてきました。
紫檀,黒炭の箸,目から鱗です!材料調達にそこまで気が回りませんでした。
良きアドバイス有り難うございました。
掲示板から離れていましたので連絡が遅れてしまいました。
 

ベンチレータにゴム付着・・・解決しました

 投稿者:プリウス  投稿日:2010年 1月20日(水)23時27分39秒
  キャンパーさん、ご回答ありがとうございました。

その後、新しいベンチレータを入手しましたが、何とかできないものかと考えて、
カセットガス トーチバーナーでベンチレータが赤くなるまで熱して、
焼き取ることができました。これも炭化させて除去するというアイデアをいただいた
REX_ST様のおかげです。ありがとうございました。

後で気付いたのですが、バーナーの火力が強かった場所に焼き色(むら)が
ついてしまいました。(ゴム跡が残っているよりはましですが)
ベンチレータの裏側からバーナーを当てれば、焼き色がついても気にならないと
思いました。
 

Re:ベンチレータにゴム付着

 投稿者:キャンパー  投稿日:2010年 1月12日(火)21時35分52秒
  カッターの刃先で削ると取れるかも?
支障の無いところで試して見てください。
 

ありがとうございました

 投稿者:プリウス  投稿日:2010年 1月 1日(金)18時47分25秒
  REX_ST様
ベンチレータにゴム付着の質問にご回答いただきまして、ありがとうございました。
ランタンを点灯して、ゴムを炭化させましたが、うまく取れませんでした。
最初に付着した時に、慌ててこすったため、薄い膜状になってしまったためと思われます。
コールマンオンラインにタイミングよく黒のベンチレータ入荷のお知らせがありましたので、購入することにしました。
ありがとうございました。
 

賀正

 投稿者:REX_ST  投稿日:2010年 1月 1日(金)14時31分52秒
  森下様、皆様、明けまして おめでとう御座います。
今年も皆さんのランタンやストーブが元気でありますように